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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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ラベル Fujifilm Finepix JX600 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2022年10月21日金曜日

オールドコンデジは便利で写りも気に入ってる

 


ゆるポタライド中に撮った紅葉。









荷物にならないしね

fujifilm finepix SJ600







もう一つのブログに、この間、浜名湖周遊自転車道を通って舘山寺にいったとき、オールドコンデジ fujifilm finepix SJ600 で撮った写真を載せたのだが、これもそのカメラで撮ったもの。




紅葉。




ゆるポタ中に、見かけて、バッグからさっと取り出して、パシャリ。




前々から、このカメラとか、他のカード型の fujifilm finepix で撮った写真がいいなあ、と思っていたのだが、この手のカード型のカメラは、デジカメが出始めた初期の頃の廉価版なカメラなので、やっぱ一眼でしょ、ミラーレスでしょ、というカメラ界の風潮を感じて、これじゃあだめなんだろうな、と勝手に思い込んでいた。


が、Nikon V1 ミラーレスを買ったのだが、ミラーレスと言えども、結構重い、荷物になる、バッグの中でスーパーで買った物の汁なんかが垂れたらいかんだろう、と気を使うことも多くて、その Nikon を使うとなると、なかなかな心構えが必要とされるのだった。


に対して、オールドコンデジは、やっぱ、お手軽。


レンズを替えたりはできないのだが、ゆるポタライド、ちょい旅のいい伴侶になりうるなあ、とこのところ思っているのだった。






Fujifilm finepix このカード型のカメラはすごいなあ、と感心している。




動画ばかり撮っていたのだが、写真は写真で、動画と違う魅力がやっぱある。














2019年4月15日月曜日

日本唐揚げ協会からあげグランプリ最高金賞受賞ってシールが付いてた遠鉄ストアの唐揚げ弁当


値段に込められた日本唐揚げ協会の重さを感じた
遠鉄ストアの『唐揚げ専門店監修鶏唐揚げ弁当』



例によって、兄が買ってきてくれた唐揚げ弁当である。

この間、遠鉄ストアでおなじく鶏唐揚げ弁当を食べたよなあ、と思ったのだが、今度のほうが唐揚げの量が倍近くと言っていいほど多くて、これはどういうことなんだろう? とパッケージを見たら、この間の鶏唐揚げ弁当よりも100円近く値段は高かった。

この間の『鶏唐揚げ弁当』は398円。税込み429円。

この弁当は480円。税込み518円。

どういうことだろう?

なぜ唐揚げ量が多い弁当も売ってるんだろう?

と思ってよくパッケージを見たら、日本唐揚げ協会からあげグランプリ西日本しょうゆタレ部門最高金賞受賞の2つに関した唐揚げが入っているようである。

ふたつとも大分県の唐揚げで、ひとつは大分県宇佐市の太閤というお店が監修した唐揚げで、もうひとつは、大分県中津市のぶんごやというお店だと思うが、そこが監修した唐揚げのようである。

ひとつは、ひとつは、と書いているが、全部で唐揚げがふたつはいっている、ということではなくて、ひとグループづつ、別れて唐揚げがはいっている。

それでこのお値段納得という感じである。

それにしても、大分県宇佐市がからあげ専門店発祥の地で、大分県中津市が唐揚げの聖地だなんて知らなかった。

多分、このふたつの市の繁華街に行くと、そんなことを表したのぼりなんかが店についてたりするんだろうなあ、って想像してしまう。

浜松ぎょうざみたいに、なんだか知らないうちにお店が盛り上がっている、ということなのかもしれない。

発祥の地とか聖地とか、どんな感じなのか、行ってみないとなんとも言えない。

それでもから揚げ好きなひとなら、食べてみたくなる唐揚げだろう。

多分、大分県のそんな唐揚げは、遠鉄ストア以外でも、どこかでまたお目にかかるような気がする。

お弁当にそんなステッカーまで貼ってあるということは、絶賛売出し中だろう、と思うからだ。

それとも、この手のことを知らなかったのはわたしくらいなのだろうか。

とにかく唐揚げ満足なお弁当だった。

ご飯を食べ終えて、まだ半分唐揚げは残っていて、その半分で家のご飯をもう一杯食べちゃおかな、と思ったが、さすが最高金賞受賞からあげなので、ご飯はなくても、味わって食べ終えたのだった。




これですよ、これ。
日本唐揚げ協会からあげグランプリ『西日本しょうゆタレ部門』
最高金賞に輝くからあげ店2店監修の唐揚げは。

唐揚げもりもりでしょう?
お腹もいっぱいになりました。




手前ミソですが、このブログに書いた遠鉄ストアの『鶏唐揚げ弁当』記事はこちら : https://www.nobufumioharaweb.com/2019/03/blog-post.html







2018年8月25日土曜日

浜名湖自転車一周、湖西市側の道って狭い




歩道がなくなり、ここから先は、幅が狭い道を自転車はクルマとともに
走っていくことになる浜名湖西岸、湖西市の道。















浜名湖自転車一周の際に、気をつけたいこの道
浜名湖沿いの道は変わるのか ?

















YouTube チャンネル Nobufumi Ohara の登録者数が300人を超えた。

そのことを感謝、記念して『天浜線駅を自転車でめぐる』という企画を行った。

自転車で、まずは、新所原駅から浜名湖沿いに天竜浜名湖鉄道駅をめぐっていった。

その時は、きた道を戻ることなく、浜松市に入り、浜名湖周遊自転車道を利用して、舘山寺、村櫛、弁天島、と走って帰った。

その後、猪鼻湖あたりの景色がまた見たくなって、何度か自転車を走らせた。

正直に言うと、湖西市側の道で、浜名湖沿いに自転車で行くと、ここは通りたくないよなあ、という箇所がある。













AとBの箇所の道幅が狭い。
交通量が多かったりすると、結構命がけの感覚になる。
地図は google my maps
もっとうまく使えればいいんだけれど、こんな感じで使ってみました。





















それは50ccの原付きに乗っていたときもそうで、時間があるなら、浜名湖沿いに湖西市側の道を行って、戻らないで、ぐるんと浜名湖を一周するように回って帰っていたりしたくらいだった。

道幅が狭い。

狭いのだが、のろのろ運転になることはなくて、混んでいたりすると、原付きや自転車のすぐ横をクルマが走り抜けていくのである。

こういうのも、感覚的な慣れが必要なのか?  と考えるものの、地元のひとよりも、ドライブで、浜名湖を走る人のほうが多いんじゃないだろうか? とそんなときは思えて、怖いなあ、ということになる。

なので、浜名湖がいい景色だとしても、景色どころでなく、なかなか必死で自転車を走らせていた。







今年もそうだった。








年年感じるのだが、浜名湖を走る自転車の数が増えているんじゃないだろうか? と。

この道は慣れっこ、というように見える人もいるが、浜名湖を選んで走りに来ているひとも多いように見える。

浜松市に入ると、自転車道もあり、道も安心な感じがあるのだが、どうも、湖西市側の狭いところは怖い。

昔からこうなので、その風情を感じられればいいのかもしれないが、その頃とは、自動車の性能は段違いで、ビュンビュン走っていくように感じる。









それでも、ここ数年で、道幅が広くなったり、新しく道幅を広げているところも目に止まった。










『新しい道をつくります』という告知看板。











この先のトンネルは道幅が広くなった。
トンネルの先に広めの歩道もできた















できたら、長年、ただひたすらに前を見て走り切るしかなかった道で、自転車だから、少し止まって、浜名湖の景色を眺められる余裕がある道ができないものかなあ、とその道あたりで願うのである。
















愛車 BRIDGESTON CHeRO
よく走ってくれている。
浜松市に入ったところの休憩ができる歩道で。
浜名湖のいい景色のところは浜松市にある、
とか聞くことがあるが、湖西市は、
休んで浜名湖を目にできるところが
少ないのではないだろうか ?













浜名湖いい景色だよなあ、って思うのだが、
湖西市側の道で気を休めて浜名湖を眺められるところがなかなかないのではないだろうか?




















2018年7月8日日曜日

豊橋、街のスナップ


東海漬物ビルで。
きゅうりのきゅうちゃーん。

デジカメ持って街を歩いた
6/17 豊橋



6/17に愛知県豊橋市にある愛知大学落語研究会『風鈴寄席』に行き、その後、夜店が並ぶ豊橋公園に向かう最中、デジカメで写真を撮りながら歩いた。

その時のスナップ。

なにか機会があると、結構な枚数撮ってくる。

その後で、これだけの写真をなにに使おうか、ということになる。

ブログに使うことになるのだが、撮ってきたものすべてを使うわけにはいかない。

使い道なく余ってしまうことになるのだが、いい写真が多いと、なんとかして使わなくちゃあ、ということになる。

それが今回このブログである。

それでも、このブログは、写真を一枚載せただけで、たいして文章を書かずに済ませていたブログなので、一度に何枚も載せるのは気がひける。

しかしまあ、載せてしまわないといつまでも Iphoto という写真ソフトに入ったままで動かせないので、今回は思い切った。

写真と、それに対する説明文を書いておこう。


まずはこの写真。
これを見ても豊橋だかなんだかわからないのだが、2台の自転車が画面上の列に並び、脚立も見えるし、それらのバランスが面白いので、パシャリ。


この建物は、喫茶店だと思う。
この道を通るたびに、この写真を撮りたくなる。
今回久しぶりの豊橋で、この壁の絵も古くなったなあ、なんて印象だった。
その古さもいい。
GOOD ROCK'N




路面電車のビール電車である。
車内でビールを売っているんだろうか ?
気になる。



広小路を進んでいったところの歩道にあったオブジェ。
カッパと人魚がいる。
POPである。


この日豊橋のシメは、はなまるうどん。
かけうどん小 + ライス小 =260円
はなまるうどんはいつもこのセットを食べる。
豊橋駅横のカルミアのはなまる。









2018年6月21日木曜日

浜松市動物園で写真を撮って見て回った

しろくまのところにある看板

 浜松市動物園でのスナップ写真
6/10浜松市動物園



6/10、浜松市動物園・春の写生大会表彰式があって、よかったなあ、と出かけた。

入賞した。

ありがたいなあ、という気分のまま、せっかく動物園に来たので、動物を見ていくことになった。

天気が、午後から崩れるという天気予報だったので、一回りするだけ、みたいな感じだったが、写真を撮り、動画を撮った。

せっかくの動物園なのだから。



リンカとカリンという豚。
もとは家畜の豚ということらしい。
ペット化された豚なんだろうか ?



なにかやっているのである。
オランウータン。
遊んでいるみたいに見える。








チンパンジー。
一匹で過ごしていた。 


一時期、北海道の旭川動物園がおもしろい、と話題になっていたが、動物園をつくりなおす、って大変そうだ。

その旭川動物園に行ったことはないので、それがどのくらい面白い感じなのか、わからないが、何度も浜松市動物園に来ていると、動物を近くで見たいとか感じられそうなくらい近寄りたいとか、って気持ちもわからないでもない。

でもそれは、動物たちにとってはストレスになることだってあるかもしれないし、浜松市動物園に来て思うのは、見た目愛らしくても、ひとと一緒に暮らせない、もとは野生動物だったりするだろう、ということ。

ライオンとか撫でてやりたいと思うが、向こうはそんなことしてもらいたくないに決まっているだろう、なんて思って見ている。



遠くから見ていると、猫の大きいタイプみたいな気もするが、百獣の王なのである。


6/10 この日は生まれた黒豹の赤ちゃんのお披露目で、多くの人が観覧に来ていた。

浜松市動物園にはアンパンマンのドリンクの自動販売機がいくつか設置されている。
あちこちからアンパンマンの曲が聞こえてきたりする。


鹿でしょう。


カメラは、Fujifilm finepix JX600という古いデジカメ。

amazon で中古を見つけて買った。

画角が好きで使い続けている。しかし、確かもうこの手のデジカメは他のメーカーにしても、そんなに作らなくなっているみたいだ。

この日は、家を出てから気づいたのだが、いつも持ち歩いている Nikon の安いデジカメを忘れてきていた。

カメラそれぞれで、写し出される世界観があると思う。

この先、これまでのように安いデジカメと言うと中華製のアクションカメラとかになるのかなあ、という気がするが、今持っているデジカメは大切に使い続けていきたい。

Fujifilm のその系統のカメラ Fine pix は今ので3台目。

4台目も買ってある。

4台目が壊れたら諦めるつもりでいる。

落とすとすぐに壊れるカメラなのだ。



浜松市動物園では写真のコンテストも行われています。
写真好きなひとにおすすめ !



浜松市動物園ホームページ : http://www.hamazoo.net/


手前ミソな関連ブログ記事 : https://www.nobufumioharailljumpofffromthecliff.com/2018/06/blog-post_20.html










2018年6月20日水曜日

夏の訪れを毎年これで意識する、静岡県湖西市新居町・住吉様


ローカル感いっぱい、住吉(すみよっ)様に行ってきた
静岡県湖西市新居町・住吉神社例祭



6/16の夜、静岡県湖西市新居町で寺がいくつも並ぶ細い道に沿って屋台が並ぶ、住吉様に行ってきた。

住吉様なのだが、『すみよしさま』は『すみよっさま』という言い方になる。

かきこやというスーパーがある通りの端から始まって、寺道と呼ばれる細い道の両側に屋台が連なる。

その連なり方がすごいとかいうことはないが、なんとなく風情を感じる通りだし、その途中にある、急な階段をのぼったところにある住吉神社というところのお祭りで、いつもは静かなそのあたりに、中学生だろうか? を筆頭に、人で賑わう。


いい感じでボケてくれて、人の顔にモザイクなど掛けなくてよくなった。
ここは、商店街がある広い通り。
ここから屋台が並ぶ。



住吉神社にお参りする、ということもあるが、いつもは何でもないところに屋台が並んで、賑やかで、こどもたちにすれば、わーい ! という華やいだ分囲気なのだった。

夜店の屋台が並ぶ通りを回ってきた。



寺道と呼ばれる通り。
細い通りの両側に屋台が並ぶ。



それだけで、まつりを見てきたことになる感じがこのまつりにはある。

自分にしたら、そこにわざわざ脚を運んで、ふーん、なんて見て回るくらいのものなのだが、夏が始まるんだなあ、なんて毎年このまつりの日から意識したりするのだった。



カメラはFujifilm finepix JX600
白黒にセットしてあるカメラなので、白黒なのは仕方ない。





2018年4月7日土曜日

ブログ・ヘッド部の説明文に住んでいるところを入れたかった

行政区分よりも地形で示したほうがしっくりきた
ブログ説明文をこうした


私のもう一つの Blogger ブログでもそうだが、ブログヘッド部に示される説明文に、自分が住んでいるところを入れたほうがわかりがいいのではないか? と気づいた。

このブログは、写真一枚ブログとかこれまで書いてあったのだが、それでは、なにがなにやら ? だろうと思っていた。

うまくこのブログの説明がついて、簡潔でわかりやすい言葉はなんだろうか? ということなのだが、それが自分の場合難しい。

人を惹きつけて、納得させる言葉やら肩書みたいなものがあって、それに合わせて書いていればいいが、そうではない。

これまでの人生でも、肩書よりも自分がすることで判断してほしい、なんて思っていた節がある。

うーん。

ブログも、肩書じゃなくて、書いていることで判断してもらうものだろうなあ、と思うのだが、とにかく説明文はなんとかしたほうがよかった。

こういう場合。SEO的にどうこう、という考え方もあるのだろうけれど、自分が住んでいるところがどこか、それを入れておこう、ということになった。

書いていることも、ローカルなことが多いんだし。

それで、静岡県西部地方在住としてみたのだが、静岡県西部地方は広いし、ただ行政区分的に線を引っ張っただけみたいで安易だし、と思って、浜名湖西岸在住にしてみた。

これのほうが自分としてはしっくり来る。

そういえば、Yahoo ! ブログもやっているのだが『浜名湖西岸から』というタイトルだったことを思い出した。そっちと被るかなあ、という気もしたが、しっくりくりのだから、これでいこう、ということになった。

自分が住んでいるところをわかってもらうことで、そんなブログなのだ、というニュアンスが出せるんじゃないか、という気がする。

商売などのブログだったら、もっとSEO的にみたいなことを考えて、それなりの説明文の書き方もあるんだと思うが、このブログはまずは、書きたいので書く、ということがあって進んでいるので、そこのところをどうしよう? と考えてしまう。

勝手に書いて、ということだけでなく、読まれたくもあるのだから、その辺悩む。

とりあえずは、今回なおしたままの説明文にしておこう。

もう一つの Blogger ブログ I'll jump off from the cliff の説明文も浜名湖西岸在と変更しておいた。

前より、このブログがわかりやすくなったと思う。


Fujifilm finepix JX600

私の Yahoo ! ブログ『浜名湖西岸から』:https://blogs.yahoo.co.jp/osaruroboukiki



2018年3月14日水曜日

この冬に撮った浜辺の写真から


冬の海辺
湖西市白須賀の浜辺で


もう春。

梅や桜が咲き、尽くしや筍も目を出し、小川ではオタマジャクシが現われようかとしているところかもしれない。

春なのだが、この冬に白須賀の浜に行ったときに撮った写真が SDカードの中にあったので、載せておくことにする。

時々ここの浜に行く。

堤防を兼ねた、東西に伸びる高台の道がつづいていて、そこで基本的にはぼーっとするのが好きである。

いつの間にか公園っぽくこの浜はつくり続けられていて、駐車場とそこにトイレができたあたりに人が多い。夏場はそのあたりでバーベキューをやっているグループも見かけられる。

釣りをするひと、サーファー、波打ち際で遊ぶ家族連れ、カップル、ウォーキングをするひと、ゴルフクラブを持ってスイングしたりするひと、犬の散歩、などなど、ほかの人との距離を取って、自由な感じでそこにいる人達を目にすることができる。

ひとはいても、一人でいられる感じがある。

カメラを持って、海沿いに、東は新居町、浜松、西は豊橋、と自転車で走ったりもする。

海は海なのだが、道が、景色を変えていく。







もう何年も前になるが、そんなことをしていて、浜名バイパス沿いの道で、地元の人に声をかけられたことがある。

ゴミ袋を持って、ひとり、ゴミを拾っているひとだった。

このあたりのひとにとって、ここで海を眺めたりするところだからね、なにかあるとみんなここに来て、海を見てたりするところだからね、

と言っていた。



このあたりも、浜松にしてもそうだが、遊ぶところがないね、というほかから来たひとがいる。

巨大歓楽街、みたいなところをそういうひとは頭に持っているのかもしれない。が、そういうところはない。

歴史的に見ても、そういうところを作る必要がなかったんじゃないかと思う。

東京と大阪の間にあり、ひとはここを通り過ぎていく歴史だったから。

しかし、海があり、浜名湖があり、天竜川なんかある。

地元の人たちは、そこで風に吹かれて、景色を目にして、こころをリセットしようと努めてきたんだと思う。




Fujifilm finepix JX600





2017年12月8日金曜日

2台の IMac に感謝とお別れ。

お疲れさまの iMac 。
2台の iMac にありがとう。

12/3 に、これまで使った2台の iMac をデンキ店のリサイクルに出した。

無料で引き取ってもらえた。

2台目が突然起動不能になって、一代目の方のスイッチを入れてみたら起動できたので、それで、apple に mac mini を注文することができた。

その1台目も、ダメなので、つけていて、画像が型崩れし始めて、もう、起動することはなかった。

1台目のおかげで、apple に注文することができた。

あとは、ガラケーに入るメールで配送日をチェックすることができた。

うまいタイミングで起動して、新しい mac へと繋いでくれた。

それは、なかなか感動的なことだった。

2台の iMac に、本当に、お疲れさま、ありがとう、と言いたい。

写真は、1台目の iMac。
mid 2017。
Fujifilm finepix JX600




2017年11月27日月曜日

このFuji2 安藤さんを見よ!

11/26 Fuji2 らんらんランチ
浜松南・星座館

写真は、浜松の人気漫才師 Fuji2 安藤さんである。

このライブが、何かを目指して、進もうとしていることはわかる。

じゃあ、どこに?

みたいな。

Fujifilm finepix JX600

2017年11月4日土曜日

11/5 浜松鴨江ビスケットタイム『お花畑はダンステリア』

企画ライブ『お花畑はダンステリア』

11/5 浜松鴨江ビスケットタイム

赤塚ズンさんの企画したライブだと思う。『お花畑はダンステリア』。

浜松鴨江ビスケットタイムに行ってきた。

トリのパピリオ山下さんがやはり、すごかった。

山下さんとは帰りの電車も一緒だった。

私はこのライブ終わりの抽選会で、モーリスのフォークギターが当たった。

Fujifilm finepix JX600 写真に映っているのは、モーリスギターのプレゼンター、トミー・ライフ氏

2017年10月20日金曜日

嵐電 北野白梅町

嵐電 北野白梅町

8/17 京都

この夏、京都に行ったときのもの。

8/17は、早朝嵯峨野を散策、その後嵐電で、金閣寺につづく駅で下車。

その動画を早く作りたいのだが、まだ手が回らない。

楽しみだ。

Fujifilm finepix JX600

2017年10月19日木曜日

夏京都、桂川

夏京都、桂川

8/16 五山送り火、灯籠流しの日に


夏、京都に行ったときの動画編集を終えて、YouTube にアップした。

その時のことが、編集の際に、動画の断片から蘇ってきていた。

長い動画になったが、撮ってきておいてよかったと思う。

まだ、8/17 分のどうがも編集しなければいけない。

時を見て、ちょこちょこといじっていくつもりである。

Fujifilm finepix JX600

2017年10月17日火曜日

8/16京都, 送り火の日に

送り火の日に

2017 8/16 京都嵐山・桂川


8/16京都, 送り火の日に合わせて行った際の写真。

今その時の動画をまとめているところ。

どうまとめようか? と考えるが、とにかく長い2日間の旅で、疲れてるなあ、って我ながら思うが、このまま誰の目にも触れないというのももったいない気がするので、なんとかまとめてしまうつもりでいる。

野宿したことも含めて、楽しい旅で、京都って、行事的なことも含めて、本当によくできたところだと感心してしまった。

Fujifilm finepix JX600

2017年10月10日火曜日

車窓から見えるいつもの風景

浜名湖に掛かる橋

JR東海道線車窓から、10/8

電車から。

自転車で渡ることもある馴染みの橋だが、車窓の枠がつくと、違って見える。

Fujifilm finepix JX600


2017年10月8日日曜日

8月の浜辺で

8月の浜辺で

漁師小屋のようなものの跡だろうか

8/24にカメラの日付がなっている。

8月のこの頃、よく浜辺に写真を撮りに行っていた。

そんな一枚。

場所的には、ここは、豊橋市に入ったところだと思う

Fujifilm finepix JX600

2017年9月20日水曜日

波の音に止められていた

台風18号の影響が残る海

波の音が心地よかった

9/18 午後、白須賀の海に出かけた。

台風18号の影響が残っていて、荒れた海はまだ広がっていた。

その波の音にずっとその場に止められていた感じで聴き入っていた。


Fujifilm finepix JX600



2017年9月13日水曜日

このところの空、雲が劇的

雲が劇的

季節の変わり目ってことだろうか?

9/9 弁天島出の空、雲。

夏の終わりから、空をよく見上げる。雲がかなり劇的に空にくっついている。幾つかのタイプの雲が一つ空にくっついている。


Fujifilm Finepix JX600

2017年9月10日日曜日

夕暮れが早くなった。

夕暮れが早くなった

9/9 浜名湖を見て

浜松市西区雄踏にかかる橋から浜名湖を見て。

Fujifilm finepix JX600

2017年9月6日水曜日