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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2024年12月27日金曜日

SUZY SHOP でSUZYSIZER ステッカー購入

 






これがSUZYSIZEステッカーだ !





















自分へのご褒美で、クリスマスプレゼント

SUZY SHOP で SUZYSIZER ステッカー購入















2024年10月13日に名古屋栄のクリマギャラリーにスージー甘金個展を観覧に行ってきた。


そこの展示作品に SUZYSIZER があり、これは Tシャツにもなっていてグッズ販売されていた。


うーん、そりゃあ、金があればほしいかなあ、というところだったことと、Tシャツは着ているとやがてボロ布になってしまうなあ、とも思うので、躊躇してしまうのだった。


美術系のTシャツで、奈良美智氏の展示を見に行ったときに記念になるなあ、と買ったのだが、自分の考えとしたら『いいものなら使おう』ということがあるので、着てしまうのだ。


で、着ていると、やがてボロ布になるので、そう言えば奈良さんのTシャツ買ったなあ、なんて記憶だけのことになってしまうので、高かったし、やめときゃよかった、と思うのだった。




しかし、これは私の個人的な考えで、好きなデザインのTシャツを身に着けていたりすると気分がいい、パワフルパワフルなんてことを感じる人もいるだろう、と思う。



なので私は、展示やなんとか館みたいなところに行って良かったら、よくポストカードとかを買ってくる人である。













その10月13日も、スージー甘金個展で、ポストカードではないけれど、ステッカーを買ってきた。



で、今回は、メールでこのSUZYSIZER ステッカーの案内が来たので、展示のことを思い出したりして、買うことにしたのだった。



時期的にクリスマスだし、自分へのご褒美ということにもなる。













ステッカーだけでなく、ポストカードが2枚入っていた。
これはかっちょいいのだが、ジェリー・マウスの姿があるので
スージー氏の作じゃないかと思われる。
知らんけど。












これはスージー氏の作に間違いない。
このよくわからい要素の組合わさりがアートじゃね?














小松君が描かれてる時期遺筆サインである。



















ステッカー以外にポストカードが2枚入っていた。


スージー氏直筆のサインも貰えてこりゃうれしいのだった。


地下アイドルとかにハマる人の気持ちもこういうことなんだろうなあ、とも思うんだけど。






SUZY SHOP はこちら :  SUZY SHOP


























2024年12月26日木曜日

これってクリスマスプレゼント?

 






今年だったかなあ? 青春18きっぷで滋賀県の草津に行ったときに、
ラーメン店で、トッピング無料券だったかチャーハンミニの無料券だったかを
食べたらもらったのだが、次回草津に来ることってあるんだろうか? と考えて
店の近くのベンチに座って、誰か店に入っていく人にこの件をやろうか?
と考えて待っていたのだが、来なかった。
その券は使うことなく捨てることになった。
やはり自分のところに来たものは自分で使うものだろう。と思うので、
2回見に行くことにした。
美術館の前でこの券余ってるんでどうぞ、なんてことをしてるとナンパか、
とか相手が男性だったらホモか、とか思われるのがオチである。



















私は運がいい、ってことだね

これってクリスマスプレゼント?
















2024年の12月23日だったんじゃないかと思うのだが、新聞店のチラシにキース・ヘリング展とパウル・クレー展の入場券プレゼントがあったのを目にして、応募しておいたらなんと当たって、家まで持ってきてくれたのだった。


なんと、こんことがあるものなのか !? という驚きとともに、やはり自分は運がいいなあ、と思うことになった。



届けてくれる側も、クリスマス前に持っていこう、と考えたに違いない。



ちょうどこれはクリスマスプレゼントって感じになるのだった。



このところ、X(旧ツイッター)のプレゼントなんかに応募してもちっとも当たらない。



以前よく当たっったので、仕方ないんだろうなあ、なんて思っていたところだったので、こりゃうれしい。













2枚あるのだが、2回見に行くか、と考えている。



豊橋から名古屋まで往復きっぷが土休日安いので、それで行ってこようかと思っている。



愛知県、三重県、岐阜県を自由に乗り降りして使えるJRの切符もあるので、それで、美術館を見たあと足を伸ばすのもいいかなあ? とも思っている。



青春18きっぷが使いにくくなったので、それらのきっぷや静岡県のJR土休日のフリーきっぷを使って、来年は美術館にでも多く行こうかなあ? なんて思っている。



美術館で時間を過ごすのもいいものなのだ。



新聞は、母が取っている。



自分は殆ど読まないのだが、その新聞販売店のチラシは、新聞を片付けているときに目wについたのだった。



自分のプレゼントお応募暦で言うと、地元ローカルなものは当たったことがない。



パウル・クレーは、なにそれ?  新しいくれくれタコラ? みたいに思われて、今更この時代にクレクレタコラもないだろう、と応募する人が少なかったんじゃないかと思う。



ニッチなのかなあ、クレーって。



まあ、とにかく、私はうれしいし、楽しみである。


























2024年11月29日金曜日

スージー甘金 個展 『THIS IS POP NAGOYA』行ってきた(思い出)

 






トークショー時のスージー甘金氏と小田島等氏。
小田島氏のことは存じ上げなくて、美術の評論家とかかと最初思っていた。
もう長いこと邦楽から遠ざかっているので、
サニーデイ・サービスのアートワークとか担当されている方だと知らなかった。
サニーデイ・サービスってどうして覚えているかと言うと、ライブハウスで歌っていたら
そのボーカルの人と歌い方が似ていると言われたことがあったから。
へー。
小田島氏は美術館系の知識がすごい人で、タレント性を感じる方だった。
邦楽やら芸能界のことやらうといので、知らなかったことは
申し訳ないと思う。




















名古屋に来られるって、びっくりだった

スージー甘金 個展 『THIS IS POP NAGOYA』行ってきた

















2024年10月13日、名古屋に行くことにした。


この日、ヘタウマの巨匠というかポップアートのパロディ作家を通り越してこっちもアートみたいな位置にいると言うか、マンガも描くよ、っていうかふざけてるっていうか、とにかくそのセンスがすごいスージー甘金氏の個展が栄で開催中で、この日曜日は小田島等氏とのトークショーも予定されていたので、お得じゃね? と豊橋からは名鉄電車の日曜名古屋〜豊橋間の名古屋特割2とかいうきっぷで向かったのだった。


展示を見終えるのに30分くらいで、トークショーは1時間ちょっとくらい時間がかかるだろうけど、合わせて2時間くらいなので、名古屋の他のところに行ったり、栄〜大須あたりで写真を撮り歩いたりして、名古屋行きを満喫した。


もっというと、こういうことでもないと、名古屋に行くことはないだろう、と青春18きっぷの旅で頭が占められている私はこのときは考えていた。


その後、青春18きっぷ改悪で、こんなことでは使えないなあ、ということで、しかし名古屋、三重、岐阜で使えるJRのお得きっぷがあるので、名古屋行きも面白いかも、面白いんだろうなあ、面白いよ、と名古屋について思い直すというか思い込んでみようかなあ、ということになったが、このときは、まあ、久々に名古屋行くか、という気持ちだった。


その頃の名古屋興味と言えば、名古屋のなんだろうこれは? と思えるような名古屋土産のことくらいしかなかったのだ。


何名古屋ふらんせって?


が、この日の名古屋は、沢山写真を撮ったし、トークショーも良かったし、東京だけのように捉えていた方たちが、名古屋まで来られて、生で目にできたことももちろん良かった。


同じ日本を生きているらしい方だったんだなあ、と。
















クリマギャラリーがあるビル前の歩道に、こっち、って案内板があって、
場所がわかった。















ということで、お昼ごろに名古屋について、14時ころかなあ? 栄のクリマギャラリーに向かった。


確か、スージー氏は14時頃から在廊しているということだったので、ちょっとその姿が見られたらいいかなあ、という気持ちで地下鉄上前津駅から地上に出て向かったのだった。


スマホを最近買い換えたばかりなので、Googleマップで場所を確認して向かうことができた。


それまでの私と言うと、スマホ持ってるんだけど、Googleマップとか開かない、やいやい、これはわからないぞ、ということになったら、誰かに聞いてみる、という方法で目的地にたどり着いていたのである。


しかし、その方法では、名古屋栄あたりでは、「あんりま、クリマ !?」などと驚いて答えられて、道行く人に聞いてもわからなかったんじゃないかと思う。


栄の辺を歩いている人って、多くがそこに住んでたりする人じゃないだろうから、いつまで経ってもクリマギャラリーにつくことはできずに、大須のスガキヤスーちゃんでラーメンなんか食べながら「なんてこったい』と呟いて、更に金山まで歩いて、おー今日は一万歩歩いたぞ、とか勝手に誇らしい顔つきで名鉄電車で帰っていったと思う。



また、ここクリマギャラリーは、そのあたりに住んでいたり、働いていたりする人でもわかるかなあ? というところのような気がする。



が、歩道に『こっち』みたいな看板が出ていて、入っていくことが出たのだった。















クリマギャラリーがあるビル壁面のショーケースに入っていた
個展のポスター。
















クリマギャラリーの展示場はそこのビルの3階で、エレベーターがあることを知らないで階段を上って行った。




スージー氏はいなくて、トークショーは16時からだったので、またその時間にここに来ようと言うことにした。




後で買うと混んでそうだから、とスージー氏のステッカーを2枚購入した。




その時間まであちこちで写真を撮り歩いて時間を潰した。
















クリマギャラリーはワンルームの展示室で、
こんな感じで作品が壁にかかっていた。


































まあ、私なんか名古屋のことを悪く言いがちだが、ほかの都市というところもそうなんだけれど、ビルと飲食店くらいだけのところなら、ほんと用事がないといかないのである。



それでも instagram やってるからなあ、とそのネタになるからな、とかなりの枚数をボロいオールドコンデジで撮り歩いて時間を潰した。



カメラ片手に歩くと、名古屋は沢山撮るところがあるなあ、なんて思った。















机の上にはグッズがあって、ステッカーを2枚購入させてもらった。














そして再びクリマギャラリー。



時間になるに従って、人の数は増えてきて、ギャラリーの一室がほぼいっぱいになったくらいだった。



小田島等氏とスージー氏、二人のトークショーは、勢いよく2人が控室から出てきて、



さあ、はじまりました、2人のトークショー、みなさんが家に帰ってぐたーっとするまでがスージー甘金個展,THIS IS POP NAGOYA ですから、お家に帰るまで気が抜けませんよ !



などという口上はなく、淡々と、くすくす笑い混じりのなか2人のトークは進んでいった。



いやあ、行ってきましたよ、キース・ヘリング展、キース・ヘリングというだけあって、屁に取り憑かれてましたからね彼は、あのなんか煙みたいな沢山の描き込みはやはり屁でしたね、キース屁リングちゅーて、



などというネタ的なものもなく、やはり淡々と一時間あまりの時は過ぎていったのだった。




スージー氏の喋りは、特に脱線することもなく、無駄なく、進んでいて、東京の人だなあ、と思った。




やはり喋り言葉で、でんがなとかせやろ、だがや、じゃけん、などなまり言葉を入れて喋っていると、無駄のない喋りというのができなくなってくるんじゃないだろか? とか思う。





また、以前競艇場のイベントで見た蛭子さんと喋りはちがうなあ、と思った。















会場でもらった個展のチラシ。















ほんと、もっとその昔のへたうまマンガやイラストレーターが出版や広告、その他の媒体などで活躍していた頃のことなどここに書きたかったのだが、書きたいことはいろいろありすぎて、うまくまとめて、ぽんっと出すことができそうにないのでまた書こうかなあ、と思うが、自分の場合、若い頃は、テレビやラジオなどよりも先に、マンガを始めとする出版物などが頭にあった。



まんが、文学、音楽、みたいな。



そこで主流じゃないだろうけれど、そんな頭でいる自分に、外れたところから出てきてこころをがっちりつかんだのがへたうま系のまんがやイラストで、それがこの世界に当たり前にあるものだとなる前に出てきた人たちの衝撃はすごかった。



こういうのが認められる時代になったか、というかこういうのだっていいんだぞ、と世間に主張しているように感じたのだ。



後に、ガロなんか見てると、新しく変わった絵柄や内容のことを個性とするようにして世に出る手段みたいにさえそんなジャンルが思えてきて、なんだか白けてしまって、数年後には、自分としてはそんなに新しい人に注目することはなくなり、こころ動かされることもなくなっちゃたんだけれど、スージ氏やテリー・ジョンソン氏などのセンスには驚かされた。














今というかSNS時代になって、世界にはこういうひともいるのかあ、そりゃあいるだろうなあ、と日本の出版に関係するようなメジャーな人のことは知らなくても、いろいろな美術家やイラストレーター、写真家の作品をSNSで目にしている。





いるもんだよなあ、世界には、なんて思ってそんな作品群を目にしている。




世界的に有名なアーティストもただ好きで作品を作っている人も同じSNSの土俵にあがっているのがいい。














もう、この世界、なんでもありだよな、なんて思う。









少し前に、アマゾンで電子書籍スージー氏の『ワンガンドッグ』を3冊購入した。






そう言えば、自分は若い頃ギャグまんがが好きで、よく読んで笑っていたなあ、なんてことを思い出させてくれる本だった。





あのスージー甘金氏ということで、名古屋にまで行ったんだけれど、行って、そうだなあ、今の自分にはまんがが足りないんだなあ、なんて思うことになっている。







スージー甘金氏の個展に行ってことで、自分の人生を振り返ることにもなった。





なんだかへたうままんがとか見ていた時代のこと、その頃の自分の頭にあったようなこととか思い出して、自分を確認さえするようなことになった。










変な終わり方になっちゃったなあ。









今もスージー甘金氏は活躍しているのだが、確かに、80年代前半頃? やら若かった自分のことを思い起こさせてくれるアーティストなのだ。

























2020年1月8日水曜日

干支のネズミの簡単な描き方


今年は、既に決り文句とイラストが上手く刷られている年賀状がかってあったので、
それに今回紹介する簡単なネズミのイラストと文をかいて返信としました。








2020年、令和2年の干支はネズミ
簡単なネズミイラストを描いてみよう







2020年、令和2年、あけましておめでとうございます。

本年も Nobufumi Ohara のブログ,You Tube 動画など、よろしくお願いいたします。

とっくに年は明けてしまい、新年の挨拶でもないのだが、このブログには、新年らしく、干支のネズミの簡単な描き方を紹介しておこうと思います。

上の写真を見ていただくとわかるのですが、こんなネズミです。

丸を3つ描いて、目と鼻、口をつけて、口には出歯な前歯2本を描いてもらい、描いた絵の近くに『チュー』なんて入れると、ネズミ感が増して、ネズミにお違いない、ということになるでしょう。

見て理解したいという方には、描き方の動画もつくりました。

これです。










これが上の動画内『おえかき』アプリで描いたネズミのイラストのスクショー。







ということで、簡単なネズミイラストの描き方は終わってしまいました。

これで終わってしまってもいいのですが、せっかくですので、年賀状について少し描いておきます。





私と2019年の年賀状





年賀状は、出せるなら出したいと思っているのですが、そんなに濃い付き合いをしている人もおらず、また、年賀状は送るべきものだ、と思っている方が知り合いにいたりはするので、そんな方が年賀状をおくってくるので、来たら、返信する、というスタンスですね。

メール、SNS でつながっている人には、そこで挨拶しておく、というところでしょうか。

それでも、今年は書くぞ、送るぞ、という年も、この先ありそうです。

ですが、今年は、自分から送らない、まるで忌中みたいなスタンスでした。















2017年6月5日月曜日

ローカルながらいい感じの絵画展示だった、第37回 円展

個性、生命力、第37回 円展

6/3 静岡県湖西市鷲津 晴春堂画廊

静岡県湖西市鷲津、晴春堂画廊で5/30~ 6/4 の間開催されていた、第37回 円展に行ってきた。

昨年まで参加していた浜松街中での美術イベントに同じく参加されていた、小楠和子さんに告知の葉書をいただいて、これまでに、確か、2回、この円展の脚を運んでいる。

今回が3回目。

個性的で、その個性が生き生きと力強く、生命力を感じる作品が揃っていた。

観に来られる方々も多く、感じのいい展示会場担っていた。

脚を運んでよかった、とあとあとまで思う展示だった。

Fujifilm Finepix JX600



2017年1月30日月曜日

浜名湖フランセ、松﨑九鬼さんの展示を見に。

浜名湖寸座のギャラリー&カフェフランセ : 松﨑九鬼さん展示を見に

自転車で浜名湖1周しちゃったぜ

1/29,午後から、自転車で、寸座のギャラリー&カフェ『フランセ』まで。

ちょうど浜名湖の真ん中あたりになるので、浜名湖1周してしまうことになった。

自転車で、グルンと浜名湖を回るのは、4時間ちょっとくらいの時間で周れちゃうんじゃないだろうか?

そのギャラリーで、1時間くらい休んだりしたので、正確にはわからない。

天気は、曇りから、雨がぱらつくくらいだった。

風がなかったのが幸いだった。

浜名湖は、次回、春にでもぐるんと回ろうかなあ、と思っている。

Fujifilm Finepix JX600

2016年10月26日水曜日

遠州横須賀街道ちっちゃな文化展から、琴と尺八の演奏写真

琴と尺八の演奏

 遠州横須賀街道ちっちゃな文化展

10/22 ,遠州横須賀街道ちっちゃな文化展に行ってきた。

このイベントに脚を運ぶのは、確か、今年で3回目。

通りのあちこちで、いろいろな出し物があったりする。

そんななかから、琴と尺八の演奏の写真。

canon PowerShot SX170 IS

2016年10月2日日曜日

8/27 あいちトリエンナーレ2016に。

8/27 あいちトリエンナーレ

名古屋中心部を回る

もう一月も前になる。

8/27に、あいちトリエンナーレに脚を運んできました。

早い時間から回り始めても、1日で、名古屋会場の全ては、回りきれないんじゃないかと思う。

現代美術のワクワク感で、興味は尽きることなく、会場を移動し続けました。

canon powershot SX 170IS



2016年8月12日金曜日

オープン・アート・クラス展示開催中、鴨江アートセンター。

Nikon coolpix S32

OPEN ART CLASS 展示開催中

鴨江アートセンター、8/9 ~ 8/14

鴨江アートセンターで、今年の夏も、OPEN ART CLASS の展示が行われている。
浜松市にゆかりがある若手美術作家さんの展示。

先着だが、シルクスクリーン印刷された木々の手拭いに、好きなようにスタンプを押してカスタマイズした自分仕様の物を持ち帰ることができる特典を現在行っている。

興味・ご都合よろしければ、脚を運んでいただきたい。

新鮮な美術の感動がある。