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2024年3月20日水曜日

[bluetoothspeaker] 最近入手した2つのブルートゥース・スピーカーのこと

 






これが DOSS のワイヤレススピーカー。
買うと18000円くらいする。
高級感ありまっせ。
音はいいし。














ステレオタイプがいいんじゃない?

DOSS soundbox ultra bluetooth5.3 とSony SRS-XV500















アマゾン・バインで近頃2つのブルートゥース・スピーカーを入手した。


それなりに高額だし、大きさも大きくて存在感あるものなので、この2つについて書いて置こうと思う。


ブルートゥース・スピーカーはワイヤレスで、好きなところに置ける、持っていけるという便利さがあるものだ。


なので、そんなに大きくないほうがいいんじゃない? と思うが、2つのうちのひとつ、SONYの SRS-XV500というのはかなり大きい。


もう一つの方は、いい感じの大きさだが、重い。


個人的に家の中などで楽しむにはそんなに大きくないほうがいい。


なので、パソコンやスマホ、mp3 player の音源を聴くには DOSS ので充分という感じがあった。


SONY の方はDOSS のサイズX3くらいの大きさがある。


大きいスピーカーで音を楽しみたい、って人はこっちのほうがいいかも知れないが、DOSS のにしても80Wの音量が出るので、やはり比べれば、DOSS ので充分。


DOSSなので、充分どすえ、といいたくなる。


京都のメーカーじゃないんだろうけれど。









SONYのこれは、マイクを2本させたり、ギターを挿してスピーカーから音を出せるし(エレキかエレアコになりますね)、ライトの色が音に合わせてというか、あやしい、カラオケする場に合いそうな色の変化を見せてくれもする。


夜の街、夜の店って感じの光です。


でかいし、ライトが光るし、カラオケができるし、ギターを使った路上ライブもできそうで、アクティブナ使い方ができるのだが、ギターを引く身の感覚からすると、それならローランドとかヤマハとかから出ているギターアンプでマイクもさせてPAになるみたいなものの方がいいだろう、ということになる。


多分ソニーとしては、楽器を使う人より、カラオケ好きの人、そっちの人口のほうが多いだろうから、ということでこれを作ったんじゃないのかなあ? と思える。


また、でかいサイズなのだが、これはほかに繋げられるこれと同じような機種がないとステレオで音を再生してくれない。


DOSSの方はステレオサウンドである。


そしてまた思うのだが、DOSS のほうはステレオサウンドで、SONY のにしても音はいいし、このDOSSも音は相当よく感じるのだが、横幅がそれほどないので、ステレオサウンドという点において、あんまりおもしろくなく感じるのだ。












箱から出すとこんな感じのDOSSスピーカー。
シンプル操作でいい音が楽しめます。














SONY SRS-XV500。
ブルートゥースで音が楽しめて、カラオケもできる。
カラオケをしない人はギターも挿せる。
ギターも弾かない人は、いい音を楽しめるという代物。
でかい。
重い。

















以前に、音を出すとか受けるとかのところに指すだけで、ブルートゥースサウンドになるというのを同じくアマゾン・バインで入手しているのだが、それをステレオに指して使っている。


パソコン、Mp3Player の音をステレオのスピーカーから耳にできる。



やろうと思えば、100円ショップで昔売っていたAMラジオの音源をステレオで聞くこともできる。



この装置は買っても3500円くらいだったと思う。



結局以前から部屋にある古いステレオ装置のスピーカーからブルートゥースで音を聞くのが一番いいということになっている。



電車に乗っているときは Mp3Player を持って行くし、仲間とわいわいということもないので、外にワイヤレススピーカーを持っていくなんて機会もないのである。



しかし、2台共いいものだし、ということでそれなりに使っていくつもりでいます。



外に持ち出して使うとかいう人は、どう思ってるんだろう?


























2023年2月4日土曜日

サウンドクラウドでパソコン作業

 



この記事のために久々イラストを描いてみました。
もっと時間を書けたかった、ということはある。










広告が入らないのがいいし、おもしろいアーティストや曲が入っている

soundcloud 









私のパソコン作業にBGMは必須である。

BGMがないと、家の周囲の物音に耳を澄ませたりして、わずらわしいなあ、なんてことになる。

そして、なにを耳にするか? が問題にある。

ここのところがサウンドクラウドはいい。





サウンドクラウドは広告が入らない。





そりゃあもちろん、アマゾン・ミュージック、スポティファィ、ユーチューブにしても、課金して有料会員になれば広告は消えるらしいが、そうしていないので、これらの音源には広告で悩まされることになる。

これで広告がなければ、有料会員との差別化がはかれないサービスなのである。

じゃあ、自分で音楽を用意して、私のパソコンで言えばミュージックという物でながしておけばいいじゃないか? ということもある。

が、それは、用意がめんどくさい、ということになる。

また、ラジオを聞きながら、という選択肢もあるが、ラジオは広告もあるだろうし、喋りに気をとられる、ということがある。

海外放送のクラッシック局は、いいなあ、ということはあるが。





で、サウンドクラウド。




STUDY とかRELAX とかあるし、その時の気分、用途に合わせて、延々曲をかけてくれる。

海外のサービスなので、使い慣れないと、よくわからない、ということがあるかもしれないが、使っていけばわかる。

検索して、有名アーティストの曲も聞けるが、投稿者が音源をいじっている場合があったりする。

それでも探していくと、レアな曲や、いじってくれたおかげで面白い感じで聞きなおせる曲もある。

この辺も、慣れだし、暇な時にあれこれ検索して、どんな曲があるか確かめておくのがいいと思う。

私の場合、あれこれ聞いて、有名アーティストのより、面白いことをやっている投稿者の曲を知ることがなかなか楽しくなっている。




サウンドクラウドは、慣れないと、なにこれ? みたいなことになるが、広告がはいらないので、パソコン作業に欠かせないサービスである。


また、いろいろと勝手に多分膨大な数の曲が入っていると思われるので、検索して、面白い曲やアーティストを探して知るのも楽しいサービスである。


手間がかかるかもしれないが、私はサウンドクラウドが、アマゾンミュージック、スポティファイなどよりもおもしろいサービスだと思っている。


パソコン作業で使ってみてよ。