(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({ google_ad_client: "ca-pub-9070715661183866", enable_page_level_ads: true }); Nobufumi Ohara / Web : 豊橋

LOVE

LOVE
2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

Translate

ラベル 豊橋 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 豊橋 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2023年12月22日金曜日

年末恒例愛大落語会 (2023)

 







公園開始の幕が上がった所。
今回からお囃子はCDでなく、実演奏になったらしい。
ちょっとキレが悪いところが学生っぽくていい。






















今年も行ってきた

年末恒例愛大落語会













はや12月。


12月16日に今年もこの時期恒例の愛大落語会に行ってきた。






今年は来年3月に卒業する4回生が一人しかいないということで、岐阜大学落語研究会の同じく来年3月卒業4回生が参加していた。


コロナの関係もあるのか、出入り口でのにぎやかなお囃子での対応も控えめで、出演者の数と相まって、ちょっと寂しく感じた。


















この紙をめくりに来るお姉さんがいて、それも見どころである。
















そしてまた、毎年愛大落語会に来て思うように、大学と地域の関係のことなんかいいなあ、なんて思ったり、学生落語、落語について思ったりした。



落語を聞いて年を終えるというのはなんとなくその落語のようにいい感じに一年をまとめられるような気がしていいし、落語的な見方を頭に持っていると生きやすくなるなあ、なんて例年思うのだが、それだと悪いことをしている側まで落語的な枠に入れて考えてしまい、お後がよろしいようで、みたいな平和でなあなあよかったよかった笑ったね、で終わってしまうような頭になるのではないか? それでずっと日本はやってきたので、相変わらずの政治問題やらジャニーズ問題、ビッグモーター問題みたいなことがなくならないのではないだろうか? と考えながら公会堂を出ると豊橋駅への道を歩いて行ったのだった。



落語的なものの見方も持っていると生きていく助けになることは確かだが、ダメなものはダメだろう、ということが今年この時期に強く思うことだった。



この日はこの落語会の後、浜松でみたかった人の音楽ライブがあるので、そっちも行こうかと思っていたのだが、年末年始に青春18切符を使っていくところがあるので、そっちでお金いるだろうなあ、と考え直して、ライブを見に行くことは見送ることにした。


忘年会なんてものもないので、ライブを見たりして一年を終えるのはいいなあ、なんて思ったんだけれど、今年も愛大落語会で落語を聞いて、考えることができてやはり落語頭でよかったよかった、ということになったのだった。





また来年もこよう。















会場の豊橋市公会堂。


















TVのおかげで落語というものが広まったと同時に、TVに出てくる落語家さんこそが落語家で、見る、聞く価値があるものだ、なんてことにも鳴ってしまったようなことも思う。



いろいろなひとが落語をやっていいだろうし、いろいろな落語家さんの噺を耳にする機会があっていいだろう、とか言うことも思っているのである。

























2018年11月23日金曜日

豊橋市/消火栓とマンホールの蓋のデザイン


消火栓の蓋。
豊橋色は出さなくてよかったみたいだが、マンホールのデザインと同じ感じで、センスいい。




なかなかのセンスだと思って撮った消火栓とマンホールの蓋
11/11 豊橋音祭りの日に



11/11、電車に乗って豊橋に出かけてきた。

豊橋漫才コンクール2018決勝を見に出かけたのだが、豊橋駅から駅前大通りに向かって突き出ている広場でなにか音楽イベントをやっているようだった。

たまたま見かけた、豊橋、浜松のライブハウスで会うことがあるM君に聞いてみると、豊橋の街中の幾つかのポイントで音楽演奏などしているイベントのようだった。

そういえば、去年も豊橋漫才コンクール決勝と同じ日に、そんな音楽イベントをやっていたなあ、と思いだした。

『ええじゃないか豊橋音祭り』というものだった。

駅前大通りに降りていくと、そのライブ演奏が始まっているのが見られた。

歩きながら足元を見ると、豊橋市の消火栓とマンホールの蓋が目に止まった。

どちらとも、いいセンスのデザインで、イラストといっていい類のものだった。

せっかくなので写真を撮った。

ブログのネタにしようと思った。

マンホールの蓋の方に、豊橋観光をギュッとまとめたみたいなものが描かれている。


豊橋の観光をギュッとまとめて見せてくれる感じがいい。




城は吉田城だろうし、その前は豊川。川に手筒花火を持っているひとが入っちゃっているが、絵なので、こんなのもありだろう。豊橋公園が書かれているみたいだ。

豊橋の有名なもの、行事は他にもあるんだろうけれど、いい感じにまとまっている。



豊橋漫才コンクール2018決勝のことは、もうひとつのBlogger ブログに描くつもりです。

そちらもご覧ください。




2018年7月8日日曜日

豊橋、街のスナップ


東海漬物ビルで。
きゅうりのきゅうちゃーん。

デジカメ持って街を歩いた
6/17 豊橋



6/17に愛知県豊橋市にある愛知大学落語研究会『風鈴寄席』に行き、その後、夜店が並ぶ豊橋公園に向かう最中、デジカメで写真を撮りながら歩いた。

その時のスナップ。

なにか機会があると、結構な枚数撮ってくる。

その後で、これだけの写真をなにに使おうか、ということになる。

ブログに使うことになるのだが、撮ってきたものすべてを使うわけにはいかない。

使い道なく余ってしまうことになるのだが、いい写真が多いと、なんとかして使わなくちゃあ、ということになる。

それが今回このブログである。

それでも、このブログは、写真を一枚載せただけで、たいして文章を書かずに済ませていたブログなので、一度に何枚も載せるのは気がひける。

しかしまあ、載せてしまわないといつまでも Iphoto という写真ソフトに入ったままで動かせないので、今回は思い切った。

写真と、それに対する説明文を書いておこう。


まずはこの写真。
これを見ても豊橋だかなんだかわからないのだが、2台の自転車が画面上の列に並び、脚立も見えるし、それらのバランスが面白いので、パシャリ。


この建物は、喫茶店だと思う。
この道を通るたびに、この写真を撮りたくなる。
今回久しぶりの豊橋で、この壁の絵も古くなったなあ、なんて印象だった。
その古さもいい。
GOOD ROCK'N




路面電車のビール電車である。
車内でビールを売っているんだろうか ?
気になる。



広小路を進んでいったところの歩道にあったオブジェ。
カッパと人魚がいる。
POPである。


この日豊橋のシメは、はなまるうどん。
かけうどん小 + ライス小 =260円
はなまるうどんはいつもこのセットを食べる。
豊橋駅横のカルミアのはなまる。









2018年6月25日月曜日

豊橋公園、6月金・土・日のにぎやかな屋台の夜

モザイクが掛かっているところが広くなってしまったが、人が多く、にぎわっていることは分かっていただけると思う。

にぎやかだった豊橋公園、夜店の6月
豊橋夜まつり





豊橋の豊橋公園。6月の金・土・日曜は、夜店が並ぶ。

どういうことが発端なのかわからないが、web で調べてみたら、大正時代からつづくイベントらしい。参考Web 豊橋の観光とお土産ガイド『ええじゃないか豊橋』:http://www.honokuni.or.jp/toyohashi/topics/?Mode=detail&code=380

豊橋の人に聞いたこともあって、その昔は、もっと駅の近くまで夜店が出ていた、ようなことを言っていた。

この夜店で、なにか買いたいものがあって行く、ということではなかったが、夜店が並ぶ景観が見たいということもあったが、その分囲気を感じたくて、行ってみることにした。

行ったのは、6/17 愛知大学落語研究回の風鈴寄席のあとだった。

この夜店のことを知ったのは、10年位前だろうか ?

今回行ったのは、3年ぶりくらいだった。

今年行って、ちょっと変わったかな、と思ったのは、この夜店のことをアピールするのぼりが立ち、6月にこの夜店が並ぶことも豊橋市のブランド化と関係することだと思うけれど、『ええじやないか』という言葉をつけてネーミングしているようだった。

以前この夜店を見に行ったときは、そんなのぼりはなかったし、こういうことをやってるんだな、と理解できたが、『ええじゃないじゃないか豊橋夜まつり』みたいな名前はなかったと思う。

しかし、そのせいなのだろうか ?

以前と比べて、店の数が増えているように感じたし、そこにきている人たちの数も増えているように感じた。



無料で配られていた、『ええじゃないか豊橋夜まつり』のうちわ。






そこに集まってきていたのは10代から30代くらいの若い層が占めていたと思うが、とにかく賑やかだった。

夜店って、ひとを引きつける力が大きい。

夜店、屋台がそこに並ぶことで、いつもと違った場所に変わるし、そのとってつけ感がある明かりは、なんだか人の心を軽く、自由にするみたいな感じがあると思う。

ちょっとした非日常感がそこに感じられる。

また、店を出しているひともプロの業者で、子供会などで焼きそばを焼く屋台とかで、知っている近所のひとが作っているというのとは違うのがいいのだと思う。




全くの私事だが、こういう光景を目にすると、『ピノキオ』の話を思い出す。

ピノキオは、学校の勉強もせずに楽しいこと楽しいことと遊び呆けていたので、ある日サーカスに連れられていって、ロバにさせられてしまったのである。

こんな毎日がいい !

と思うことはなく、ひととおり見て回って、豊橋公園をあとにしたのだった。



このお化け屋敷はこの夜店に来るたびに見ている。
看板の絵が怖そうなことを物語っている。







2018年6月24日日曜日

豊橋鉄道渥美線で旅気分だね


豊橋鉄道渥美線、『新豊橋駅』でパシャリ。


豊橋鉄道の旅
豊橋鉄道・渥美線




6/17愛知大学落語研究会・風鈴寄席に行くのにJR 豊橋駅から豊橋鉄道渥美線を利用した。

昨年風鈴寄席に向かうのも同じ線だった。

昨年利用したときも、今回も、旅気分だった。

日常的ではないからだと思う。

毎日この線を利用しているひとにしたら、この電車に乗っているあいだに、どこかに旅したい、なんて思いを巡らせているのかもしれない。

『愛知大学前』駅までの往復だった。

行きは、『新豊橋』駅で自動券売機で切符を買えるが、帰りは、売り場らしきものもあるのだが、ひとはいなくて買えなかった。

電車に乗って、すぐに乗務員から求めることになった。

行き先も帰ってくることもわかっているのだから、往復できっぷを買っておくべきだった。

焦ったりしたのだが、こういうことを体験するのも旅だなあ、なんて思うのである。



『愛知大学前』駅ホームから。



今回、新豊橋駅で発見があった。

白黒写真でわかりにくいが、豊橋鉄道グッズというものが売られているみたいだった。



豊橋鉄道グッズ。
『新豊橋駅』で。



自分は鉄雄とよばれるほどの鉄道マニアではないが、こういうものも自分にしたら旅気分のテンションを上げてくれるものである。

だからといって、すぐに買ったりしない。

お金がないのだ。

でも、こういう物があることを頭に入れておいて、機会を見つけて買うかもしれない、って思っている。Web 販売もあるみたいだ。

また乗りたいなあ、と思う。

田原まで行ってみるのもいいかもしれない。



新豊橋駅を出たところ。
すぐ前にイベントスペースがある。
その先の階段を登って左に行くとJR豊橋駅がある。



豊橋鉄道ホームページ :  https://www.toyotetsu.com/








2018年4月17日火曜日

豊橋駅在来線改札内のお得なお弁当購入時間帯の可能性と成城石井『豆腐ハンバーグとあさりご飯弁当』

豊橋駅在来線改札口の前方壁前にあった『豊橋市こども未来館ココニコ』
のキャラクター・ニコリン(という名前らしい ~ ココニコTwitter調べによる)の立て看板。

ラッキータイムだったのか、SUPERMARKET 成城石井 SELECT『豆腐ハンバーグとあさりご飯弁当』半額
夜の豊橋駅在来線改札内でお得なお弁当購入

4/15は家の用事で京都に行ってきた。

帰りは豊橋鉄道の豊橋・京都線『ほの国号』で豊橋駅まで来た。

豊橋にバスが着いたのが20:30頃。

JR上り電車の時間が20:57。

一息つきたかったし、時間的にはちょうどいい感じだった。

豊橋駅ビル内土産物品店舗 GIFT KIOSK でブラックサンダーあん巻き、とフラグルサンダーを購入。京都で土産物らしい買い物をしてこなかったので、これを今回の旅の土産物らしい土産物として位置づけた。

そして、家に帰れば食べるものはあるんだろうけれど、夕食っぽい食べ物が欲しいなあ、と豊橋駅在来線改札内で賑やかなお店や出店を見て回った。

気にかかったのは、まずメロンパン。

248円とかだったと記憶しているが、で販売されていて、これを買ってこのフロアーの隅とかで食べていこうか、と悩んだ。

悩みの前に、もう一店舗見ていこう、とSUPERMARKET 成城石井 SELECT のお弁当売り場前にいった。

おお。こぶりなお弁当が 30% オフ !

それともおむすびを買って、このフロアーの隅でパクパク瞬時に食べていこうか? とメロンパンのことは忘れてまた悩んだ。

これまでに数回、この成城石井でおむすびを買って、隅で食べたことがあったし、30%オフのお弁当を買って家で食べたことがあった。

悩みはおむすびかお弁当かの選択に変わった。

待て待て、家に帰ると食べ物があるよなあ、とか思いつつも、脚は、同フロアーの軽食店『壺屋』前に向かっていた。

あと15分位あるから麺類食べられるんじゃねえ? とか思いながらメニューの看板とか目にして、しかし目にしただけで、くるりと回って、また成城石井お弁当売り場前に。そしたらお店の方がペタペタと半額のシールを貼ってるじゃありませんか !

買いである。

家でお弁当を食べることになった。

悩み解決、となるところだったのだが、購入後に、お弁当など売っている方の『壺屋』で、『のり弁半額』のセールスが告げられたのだった。

また悩んだ。

のり弁半額で180円らしい。

なんとお得な値段だろう。

しかし、家に帰れば食べ物があって、成城石井お弁当まであるのだ。

決断して、ホームに降りていった。

のり弁までこのデイ・パックに入れたらのり弁はひしゃげて、家で食べようとしたら、食べるよりもバッグの中の掃除に苦労するかもしれなかったなあ、とか思って浜松行き電車を待ったのだった。




SUPERMARKET 成城石井 SELECT
『豆腐ハンバーグとあさりご飯弁当』半額。


こぶりなサイズだが、弁当として上手くまとまっている感があって、美味しく楽しく食べられた。
茹で卵が煮玉子人っているところが技ありである。
半額で買えたのは、嬉しい。




という豊橋駅在来線改札口内でのなにを買おうか迷ったな、ということだったのですが、
平日のことはわかりませんし、その日の売れ方で違うのでしょうけれど、21:00前の時間帯、ここでのお弁当値段はお得になっている確率が高そう、と私はみました。

そんな時間にお弁当を買いたい気持ちになっているかにももちろん寄るんでしょうけれど。

参考までに、豊橋駅ビル・カルミアのホームページを紹介しておきます。在来線改札口内の売店情報もあります : http://www.toyohashi-kalmia.jp/floor/wicket/



2018年1月25日木曜日

豊橋、ココラフロント、イルミネーション。

イルミネーション !
豊橋駅前ココラフロント2Fで

1/2 この日は名古屋に出かけた。

名鉄電車 ~ 豊橋で降りて、ココラフロントにある『はなまる』でうどんとライスを食べた。名古屋栄の人の多さを思って、豊橋でやっと落ち着いた感じだった。

陽が落ちていく時間で、『はなまる』から出て、再び駅に向かう途中、ココラフロントのイルミネーションを撮った。

駅前のイルミネーションに、親子連れや、カップル、連れ合って行く人達が目をやり、立ち止まっていた。

豊橋駅前は、いい感じに賑わっていた。


Nikon coolpix s32 



2017年6月21日水曜日

新豊橋駅を出て



新豊橋駅から

豊橋鉄道渥美線・新豊橋駅を出て


6/17 愛大・風鈴寄席に行った日に。






Fujifilm finepix JX600


















2017年6月19日月曜日

豊橋鉄道渥美線で旅気分

愛知大学前駅

豊橋鉄道渥美線

6/17 、愛知大学・落語研究会の風鈴寄席に。

JR豊橋駅から、豊橋鉄道渥美線で、愛知大学前駅に。

ちょっとした旅気分を味わえた。

Fujifilm finepix JX600
愛知大学前駅ホームから

2016年12月21日水曜日

愛大落語会

第四十九回 愛大落語会

平成二十八年十二月十七日 豊橋市公会堂

愛大落語会に行ってきた。

愛大の学園祭に脚を運んで、落語研究会の落語を聞いて、何度か落語会に行くようになった。

この日は、卒業生二人の落語を 聞くことができた。

こんな風にして、落語はもとより、地域の大学と関わり合いが生まれるのは、ありがたいことだと思っている。

Nikon coolpix s32

2016年7月7日木曜日

ガラケーで撮っていた写真と数年ぶりで対面。

ガラケー写真は侮れない。

ガラケーで撮った写真と数年ぶりに対面。

数日前、浜松・鴨江アートセンターに『崖から飛び降りる』という音楽ユニットの練習に行った時、デジカメにバッテリーを入れ忘れていたことに気付いて、ガラケーで写真を撮ったのだが、久しぶりのガラケー写真で、その感じが新鮮だった。

過去に撮っていた写真を発掘することもして、それを撮っていた時の自分のことを思い出したり、いい写真じゃないか、と自分で褒めたりした。

これは、その一枚。

2月か、3月か、豊橋の祭りで撮った物。

docomo F-09B

2016年6月20日月曜日

愛知大学・豊橋キャンパス/ 第17回 風鈴寄席

第17回 風鈴寄席

6/19 愛知大学・豊橋キャンパス、愛知大学学生会館大ホール

何年か振りで、愛知大学落語研究会 風鈴寄席に。

6月の日曜日、ここ数年、何か予定が入っていて、聞き逃していた。

若い子たちの、プロとは違う、新鮮に感じる落語は良かった。

Nikon coolpix s32