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2024年6月25日火曜日

[ガッツレンタカー] 微笑んでしまった

 






髭面ジャンパー姿の写真がいい。
OK牧場である。


















OK牧場なレンタカーサービスに違いない

見かけたガッツレンタカー

















5/3 バイチャリ浜松店を見に行った、その後で駅方面に戻るときに、行ったのと逆の高架増に歩いていたら『ガッツレンタカー』を見かけた。


こんなレンタカーがあるのである。


高架下にあるので、そんなに大きな店ではないが、駅から近いのはいいし、何と言ってもガッツ石松さんの写真がよかった。


OK牧場である。


レンタカーサービスもOK牧場に違いないと思わせてくれる。


OKなサービス、それになんだか微笑ましさがついてくる。そんなレンタカーサービス日がいない。


利用してないので知らんけど。


TVを見ていないので、TVCMをやっていて有名なのかもしれないし、そうじゃないのかもしれないが、今どきの売出中のタレントがレンタカーサービスのCMをやっているのを見るのと印象は大きく違う。


もしかしたらガッツさんが経営している会社かもしれない。






よく知らんけど、通りすがりに微笑んでしまって、カメラのシャッターを押したのだった。

























2024年6月17日月曜日

[浜名湖自転車道] 村櫛〜 舘山寺間の工事が終わっていた

 






ここから始まる自転車周遊道。
6/30はトライアスロン大会開催のため
通ることができないみたいである。




















しばらく通れなかったのだ

浜名湖自転車道 村櫛のところから舘山寺まで

















2024年6月16日は、浜名湖に釣りに行った。


久々の釣りだったが、村櫛〜舘山寺に向かうところの浜名湖周遊自転車道を通ることができたのも久々だった。


5月26日に自転車浜名湖一周、いわゆるハマイチをしてきたのだが、そのときはその区間と、内浦というところから山を超える箇所が工事中になっていて、浜名湖沿いに行けなくて、山を超えるようになっていて、景色は悪いし、ヒルクライムだし、ということでなんてこったい感を感じながらのハマイチになった。


その時は浜名湖花博開催中なこともあって、クルマが混んでいたし、工事中というのも、確か昨年末だったかもそうだったような気がしたのだが、その花博と関係するんじゃないか? というように思えていたのだが、浜名湖花博が終わったことと関係するのか、夏が来たからなのか、とにかくその区間は自転車で行くことができた。


舘山寺から山を超えて、内浦というところに出るのだが、そこからの自転車道の工事は終わったのかどうか、そこまで行っていないのでわからない。
















ここは山の斜面。
林があったのだが、崩れ落ちたみたいで、こんな工事がしてあった。

















村櫛の、浜名湖周遊自転車道の看板があるところから入って行けなければ、その手前のところで釣りをしようと考えていたのだが、入って行けて、よかった。



自転車道を進んでいくと、そう言えば、以前ここのところが崩れてきて通れません、という看板があったなあ、というところの山の斜面は工事が完了していた。



ほかに、道の路面というか、道が陥没してしまっているところも直してあるみたいだった。



この村櫛から舘山寺にむかうところの自転車道は景色、雰囲気が良くて、好きである。



この区間の自転車道が通れないと、山を超えないといけないのである。



変速機がついていない自転車は大変である。








ということで、好きで、便利もいい自転車道をまた通ることができるようになって、よかったよかった、ということをお伝えする内容でした。


















そこのところの自転車周遊道からの景色。
浜名湖を感じられる道なのだ。















持っていったカメラが中華なデジカメだったので、ピンボケでも撮れていた。
カメラとしてどうよ? と思うが、おもしろいのが撮れてたりする。



























2024年5月9日木曜日

[浜松まつり2024] 浜松まつり行ってきた

 






初日の5/3はJR浜松駅横から出ているシャトルバスに乗って
凧揚げ会場まで。
いい天気で気分最高の凧揚げ会場になっていました。
















5年ぶりの完全復活で3連チャン行ってきた

浜松まつり2024 行ってきた

















ゴールデンウィークの5月3日、4日、5日といえば『浜松まつり』ということにユーチューブを始めてからなっていて、以来皆勤賞的に毎年出かけていたのだが、新型感染症の影響と我が家の事情により、ここ数年、5年ってことなんだけれど、行けていなかった。


それがこの2024年、全面開催、完全復活ということで、私も家の事情に関して人を頼んで5月3日、4日、5日と3連チャンで観覧に行ってきた。





















5/4の練り画像。
18:30から御殿屋台引き回し前は鍛冶町通りで
練りをやってました。
にぎやかにぎやか。












5/4夜の画像。
御殿屋台引き回しとともに練ってました。























オイショオイショ。





















動画撮影的なお目当ては、御殿屋台引き回しになる。


初日は、ちょっとさみしいくらいの印象で、参加人数も少ないんじゃないんだろうか? とさえ感じたのだが、まあ、これはいつものことなのか、2日目で盛り上がり、それが3日目まで続いた、って感じだった。


3日間の中で、2日目の夜が一番だった。


その2日目の御殿屋台引き回し前の練りでは、渦中の人と言うか、あのしおのやりゅう氏の姿が見られた。


地元の名士なんだろうな。
























最終日5/6御殿屋台引き回しが始まる前の
練りの画像です。





















ユーチューブを始めた頃、一つのチャンネルの中に自分の興味に合わせて色々とやりすぎて、その後、テーマを絞ることになったのだが、その中にまだ『浜松まつり』に関した動画は入っている。


『浜松まつり』動画のおかげで、視聴回数が稼げた感がある。


『浜松まつり』動画のおかげでチャンネル登録者が伸びたりということはないんだろうけれど、見てもらえることは確かだと思えるので、これからもゴールデンウィークの3日間は都合をつけて動画を撮りに出かけて行きたいと思っている。


久々だったのと、近頃動画をそんなにあげていないので、撮ってきた素材をうまいこと編集して動画にできるかどうか、我ながら心配なのだが、いい動画を作りたいと思っています。


さー、動画編集がんばろう。









写真を他にも撮ってきているので、機会があれば、またはブログネタが無くなったりしたら、載せるかもしれません。
























2023年9月27日水曜日

『第31回浜松 CD&レコード・ショウ2023』行ってきました

 






会場クリエート浜松『ふれあい広場』の様子。

















時間が足りなくて、決めかねた

第31回浜松CD&レコード・ショウ2023















浜松に行くのは、歯医者かこのCD&レコード・ショウに、ということになっている。


JR浜松駅周辺というのは、昭和の時代は、なにか買い物に行く場だったのだが、今や物はイオンに行けば、ということになってしまったし、自分の場合は、スーパーで買うもの以外、ネットで済んじゃう、ということになって、確実に浜松駅周辺で、ということがなければ足は向かないのである。


街の雰囲気を楽しみたいなら、遠出して、浜松じゃなくても、他の街に行くのが楽しいし、イオンに行ったって、都市的なものは感じられるし、ということになってしまった。


また、都市的なものの各都市の違いとなると、街の作りや建築ということがあると思うが、わざわざそれを感じに行ったりするとなると、まだ行ったことがないところや、京都みたいに駅の造りからしてすごい、と思えるところまで行かないと、ということになりはしないか? と思っている。


こういうことばかりもっと言いたい気持ちもあるのだが、どんどん中古CD市やらから離れて行ってしまいそうなのでやめておこう。









今回は9/23/24/25と開催されて、その最終日に行った。




母の介護のことがあって、そんなに長い時間家を開けられないので、会場にいる時間は長くても90分くらいとということで、今回は時間が足りなかったなあ、ということになった。



なかなか今回は買いたい気持ちになっていたのだが、ちょくちょくとこのところアマゾンでマシュー・スイートの中古CDを何枚か買っていたりしたので、そんなに枚数を買いたい気持ちはなくて、それでも見ていると、これも欲しいかなあ? なんてのが出てくるので、決めかねていたのだった。


頭には、目の前の物とヤフオク、アマゾンなどのネットショップのこともあって、それらのなかから、どれにしよう? ということになっているので、簡単には決断できなかった。






結局決めたのは、ステレオラブのCD一枚だけだった。






ここでステレオラブも珍しいかなあ? という感じの一枚だったが、このCDは見た目ステレオラブで、ステレオラブとして売られていたが、ステレオラブじゃないよなあ、これは、という物だったのだが、そのことはまたこのブログに書くつもりでいる。


CDの盤もステレオラブなんだけれど、別の音源が入っているので、売る側もこれじゃわからないよなあ、と思える物だった。








今回も、こういう場で中古の CDやレコードを探して買うということを楽しんだ感じである。


浜松街中に来るのもこういうことがないと来ることもない、ということでもあるイベントなのである。







今回は、マニアな人の姿よりもふつーの年取っちゃったなあ、みたいな感じの方々の姿が多かったように感じた。

























2023年7月23日日曜日

[浜松市] 家康くん久々に見た

 







JR浜松駅改札近くで見かけた家康くん。















浜松駅街中に出かけたのも久々だった

#JR浜松駅で見かけた家康くん













2023年7月23日は、歯科医に出かけた。


以前からの流れで、浜松街中の歯科医に通っている。


定期検診みたいなことがあるが、まあ、それで助かっているとも思えるので、長いことそこの歯科医に足を運び続けているのだ。


今回は、その検診の日までに、3本の詰め物が取れてしまって、また、早く診てもらいたくても、夏休みということもあってか、なかなか予約が取れないということで、この日は検診と簡単な処置のみで帰ることになった。


で、帰りにJR浜松駅の改札近くで家康くんを見かけたのだった。


この日は、浜松どまんなかまつりなんてのをやっていた。


それにはちっとも目をくれず、すたこらと帰って行く途中、家康くんを見かけたのだった。


違法薬物使用に関したキャンペーンに駆り出されていたようだ。


やはり、浜松の街中に家康くんは居てほしいものだ。


相方とも言える直虎ちゃんは、NHK大河ドラマ終了とともに消えたのだろうか?


浜松まつりでジャニーズのタレントが出てきて大盛りあがりだったのだが、私としては、その時すでにジャニー喜多川の性加害問題を知っていたので、そのことは浜松市はどう考えているんだろうか? とか思っていたのだった。


そのジャニーズタレントが出演しているNHK大河ドラマはまだ続いているみたいで、街中のあちこちにそれに関したポスターが貼られていて、ますます浜松市はその問題をどう捉えているのか聞いてみたいくらいの気持ちになった。










ゆるきゃらの家康くんは、相変わらずユーモラスな姿で、浜松、家康、と言えばやはりこの家康くんだよなあ、とか思って帰ったのだった。


































2023年5月17日水曜日

『うなぎぼーん』知らなかった !

 






開封前に写真を撮ればよかったのだが、家に帰って、直ぐ食べてみて、
止まらなくなってしまって、それでも、写真撮っておかなくちゃあ、
と撮った『うなぎぼーん』のパック。
一袋486円。塩味と醤油味、2種類の味がある。













回し者でなく、おいしかった !!

浜名湖山吹『うなぎぼーん』












5月某日、某所に持っていくための、こちら側からのお土産を買わないと、ということでネットで検索していたら見つかったのが『うなぎぼーん』。


これは、食べたことがあるよなないよな、味の記憶がないので、食べたことないんだろなあ、浜松や浜名湖のおみやげとして、かなりポイント高いみたいだし、他に持っていけるこれと言ったものが思い浮かびもしないので、買いに行くことにした。


家の近くとなると、舞阪か新居町、そうでなければ浜松駅辺りまで出かけて行かないといけない。


じゃあ、近場で、と浜名湖山吹さんに行ってみることにした。


営業時間が午後4時までらしいので、のんびりしていられない。


浜名湖山吹は、たまにその前を通ることがあったし、ここにあるなあ、と相当昔から知ってはいるものの、入るのは初めてだった。


そこはうなぎ商品のメーカーで、販売所でもあるんだろうけれど、販売店として賑わっているようなところじゃないように捉えていた。


『うなぎぼーん』やら、うなぎの蒲焼だとか、買いに来るひとがそこの前にいるところなんて目にしたことはなかったところである。











ここが浜名湖山吹。
なかなかの町外れにあって、特にここで商品が売れなくてもいいや、
ということなんだろうなあ、と思う。
浜名湖山吹は、浜松駅前エキマチに店舗がある。















なので、買いに来ました、なんて感じで行って、売ってもらえるのかしらん、と思ったが、グーグルマップ検索で、ここで『うなぎぼーん』を売っていると出たので、行くしかないだろう、ということになった。














ショールームって感じの店内。
お店の方は、入ると2階から降りてきた。














入ってみると、そこはおみやげショールームと言う印象で、ちょこっと土産を買いに来ました、なんておっさんの相手をしてくれるんだろうか? という感じに思えたが、店の方が出てこられて、『うなぎぼーん』を買い求めることが出来た。


待っている間に、山吹セレクトといううなぎの蒲焼だと思うんだけれど、それが安かったので、それも買って持っていくことにした。


ほか、うなぎ弁当なども、世間の相場からすると、かなり安い。


2500円くらいだったと思うが、それでうなぎ弁当もあるらしいのだった(前日くらいに予約が必要とのこと)。













『うなぎぼーん』は、お土産に2つの味のセットと、自分で食べて見る用にひとつ買ってみた。


塩と醤油の味があるのだ。


『うなぎぼーん』は一袋486円。お求めやすいお値段だった。


で、食べてみると、これはうまい  !  ということになった。


お酒のおつまみに最適、って感じがあるが、フツーにバクバク食べてもこりゃいけるのだった。


こんなおいしいものがあったとは! ということなのだが、そうそう、浜松駅の土産物を扱ってるところで売ってたような気がするが、『うなぎぼーん』でうなぎの骨かい、と見た目の悪さ、ネーミングのストレートさ、おしゃれじゃない感じで、買うのを見送った覚えがある商品だったことを思い出した。


しかし、見た目ではない。


すげーうめーのだった。


回し者でなく、『うなぎぼーん』は推しである。


浜名湖土産にいいことまちがいなし。


ワールドクラスのお土産だと思う、くらいのことを言ってしまう。





また買いに行こう。



















2023年1月26日木曜日

ザザシティウエストからなくなっていたフードコート






夜のザザシティウエスト。
2階、3階ってめったに行かないなあ。
なんでだろう?














すがきやスーちゃん残念 !
2023年1月チェックのザザシティウエスト



















前回このブログに浜松街中に行って、黒田稲荷神社で初詣ということを書いたが、そのあと、ザザシテイに入った。


浜松駅から浜松街中に、という大抵の場合、ザザシティウエストに寄る。


トイレがあり、100円ショップ what's があり、ギターショップがあり、本屋があって、すがきやスーちゃんが入るフードコートがあった。


ギターのリペアブースで、ギターをリペアしていた人に知り合いもいた。


閉店してしまったスーパーのカードもつくっていた。


浜松駅ビルの地下にある成城石井、杏林堂、遠鉄ストア、といった有名所のスーパーと違う、いまやその名前も思い出せないスーパーで、浜松街中に来ると、夕飯のおかずなんか買って行くことがあったのだった。





で、そのスーパーが閉店してしまったことは知っていたが、今回入って、そこにまたなんだか無人システムっぽく見えた新しいスーパーが入ったことを知った。

無人システムっぽいので、この場所っぽいスーパーだなあ、と思った。

本当に無人スーパーかどうかはわからなかったが。





そして、地下に降りていくところにあった看板からして気づいたのだが、ボートレースの舟券売り場ができていて、へー、とちょっと驚いてしまった。

降りていくと、館内に入る前のところが入り口で、警備員が立っていて、そこが舟券売り場らしいことがわかった。

で、そこはどこかというと、これまでフードコートがあったところまでつながっているようで、舟券売り場ができたことがわかると同時に、ああ、フードコートなくなっちゃったんだあ、と気づくことになった。





ザザシティで金銭的に一番に利用していたのは、ここのすがきやスーちゃんだった。



残念 !



うーん。


志都呂イオンのフードコートでも、値上げにより、スガキヤスーちゃんよりもはなまるうどん利用の方が圧倒的におおきなったもんなあ、とそのことを思った。

はなまるうどんも値上げを続けているが、スガキヤスーちゃんの場合、安くて食べられるラーメン、というのが魅力だったのだが、300円を超える値段になってから、その魅力も怪しくなって、私の足は等ざかり気味になっていたのだった。















鍛冶町の通りから、ザザシティウエストに降りていく階段に付いていた看板。
そう言えば、ザザシティにはスターバックスコーヒーもあったのである。


















これも仕方ないかあ。

そう思うしかなかった。

よく、そのサービスがなくなってから残念がる人の声が SNS なんかに上がるのだが、それならなくなる前にもっと利用しとけよ、ということを思ったりするのだが、それと同じで、これは仕方ないことなのである。

大体、そんなに浜松街中に行かないし、行かないので、スガキヤスーちゃんもそんなに利用しないのである。

スガキヤスーちゃんを利用するのは、私の場合、スガキヤスーちゃんしか麺類の店がないフードコートか、スガキヤスーちゃんのみのところ、スガキヤスーちゃんの路面店だったりする。








場外舟券売り場についての感想は、と言うと、もうまったくギャンブルはやらないのだが、若いときにあったら、来ることあったかもなあ、と言うところである。

うーん。

どうだろう?

浜松街中には場外馬券売り場もある。

場外馬券売り場には行ったことがないが、この場外舟券売り場といい、浜松街中に集まってくる人の層は、その昔とは、ちょっと変わってきてるんだろうなあ、とか考えることになった。








情報としてのモノを求めて街に来る、なんて人がいたのは昭和の時代のことのようである。

また、安いものを扱っても、客単価が低いので、やっていけない場所ということもあるかもしれない。







変わっちゃうなら変わっちゃうで、おもしろいんじゃないか? とも思うが、それほど人が集まってこないのが今の浜松街中ってこともあるかもしれない。







もう十数年前になるだろうか? 浜松街中の活性化~ 古いビルに関してどうのこうのどうすればいいの? なんで浜松街中、駅前とか捨てれてんの?   なんとかなりません?  とかいう集まりに参加してたこともあるので、ワタシ的にあれこれ思ったりするのだった。














スガキヤスーちゃんにつづくフードコート入り口は
競艇選手の華やかな広告写真なんかに変わっていた。
おっさんなどの姿があたりで目につく。
スガキヤスーちゃんがあった頃は、ここで目立っていたのは
高校生だったりしたんだけど。












そう言えばユニクロもあったんだけど、どこに行ったか以前サービスカウンターで聞いたら、駅前の遠鉄百貨店に移った形になったみたいなことを言われ、行ってみたことがあった。

そういえば、ここのユニクロ、空いていてよかったんだけどなあ、って思い出す。























2023年1月25日水曜日

黒田稲荷神社で初詣

 















2023年の初詣

黒田稲荷神社 : 浜松市中区鍛冶町









年は明けて2023年。

賀正。

すぐにでも初詣に行ってくればよかったのだが、今年は1月21日に浜松街中に行く用事があったので、その日になった。





例年、家の近所の神社と、その数日後に浜松の五社神社に初詣に行っていたのだが、その21日、五社神社でしっかりと今年も初詣、なんて時間がなかったので、駅に向かう通り道の有楽街にある黒田稲荷神社にすることにした。



ここだっていいだろう。



う〜ん、いいのかなあ?



という気がしたが、ここだって神社だし、都はるみさんマネージャーさん(なのかなあ?)のお参りもあったんだし、たしかここ浜松のパワースポットとか検索で出てきてた覚えもあるからなあ、と鳥居前にやってきた。


その昔って言うほど古いことじゃないのだが、浜松の音楽イベント『やらまいかミュージックフェスティバル』で購入した絵馬に書いて、ここにかけておいたのが、まだ、まだ、絵馬を掛けるところにかかっていた。


確か、もう一つ描いて掛けておいたのだが、そのもう一つの方は家に持ち帰ってきた記憶がある。









航路だ稲荷神社の入り口。
有楽街の店舗が並ぶ通りに鳥居が並んでいるのがわかる。














すでに日は落ちていて、この写真は、フラッシュを光らせてパシャリと。










特になにか願う、思いを託すなんてことはないのだが、拝んできた。



自分の場合、あちこちに出かけて、いい感じの神社があると余裕があれば、寄って、手をあわせている。







この日、話してきたところで、NHK大河ドラマのこともあって、浜松に来る人が増えてるみたい、みたいな話題が出た。




黒田稲荷神社は、浜松城から離れている。

駅から近い、みたいなところにある。




浜松に来ることがあれば、この神社ものぞいてみるのをおすすめします。















2022年7月28日木曜日

鮮魚で晩ごはん

 



でかい鯵2匹購入
いい目してるね !

 







ミニ魚市場な鮮魚はごちそう

浜松市舞阪町(株)丸子水産








ユーチューブ動画の編集に追われていたりで、なかなかこっちのブログが更新できないことがある。


今回書くのは、数ヶ月前から、ちょこちょこと買いに行くようになった舞阪の丸子水産というところで買ってきた魚が夕食のおかず、ということである。


その店のことだとか、どうして知ったかだとかは、またこのブログに書くつもりですが、今回は、買ってきた魚を見ていただきたい。





でかい鯵二匹と、赤いカサゴを買ってきた。


目がいい。








いいね!
この目と赤いボデイ。
日頃自分が釣るカサゴとは大きさも色も違う。









お値段なのだが、時価なので、これ、と言って持っていってみないとわからない。

今回思っていたよりも高くて、これら3匹で1600円ちょっとだった。

カサゴが特に高かったかなあ、と思う。

高くても、数週間に一度くらいのちょっとしたごちそうということで満足である。





うまくさばいて刺身にする技術に自信がないので、鯵は焼いて、カサゴは煮て、いただいた。


ごちそうである。






自分で釣ってくる魚も新鮮でおいしいのだが、お店で、サイズがデカかったりする魚をまるごと買ってくるのもいいものである。








塩焼きにしました。
食べがいがある。






カサゴは煮物に(鍋に投入)。
翌日に美味しくいただきました。














2022年5月29日日曜日

浜松アクトシティ・ショパンの丘のショパン像はマーク・パンサーに似てないか?

 


2022 5/3 浜松まつり凧揚げ会場からの帰りに撮った写真。
似てないですか?









マーク・パンサーに見える

浜松アクトシティ・ショパンの丘のショパン像







浜松アクトシティ・ショパンの丘のショパン像は誰かに似てる。

初めてこの像を目にして以来、ずっとそう思っていた。

その誰かは、あの有名グループ、グローブのメンバーのマーク・パンサーである。




マーク・パンサー。



その像は、ショパンでなく、なぜここにマーク・パンサーが、と思ったくらいである。

これは私だけのことだろうか?

私もマーク・パンサーだと思えてた、と言う方がいましたら、コメントで教えていただけましたらありがたいです。





ちなみにこれはパーク・マンサー。
2022 5/3 浜松まつりを見に行った内容のユーチューブ動画
をつくった際に描いて使ったイラスト。
ショパン像がこっちに似てなくてよかったと思う。













2021年3月21日日曜日

浜名湖舘山寺、クシタニカフェでコーヒーを

 


クシタニカフェ舘山寺店
古民家カフェってやつ?














今度は営業していてよかったクシタニカフェ舘山寺店

浜名湖気になる飲食店 KUSHITANI CAFE 舘山寺店











YouTube チャンネル Nobufumi Ohara は、コンセプトとして『浜名湖ベース』を掲げているので、浜名湖あたりの気になる飲食店に行ってみよう、という動画づくりをはじめている。

まずは、金額的にもそれほど負担にならないカフェやラーメン店など行ってみよう、ということで、3/13 に舘山寺のクシタニカフェに行ったのだが、この日は、春の嵐みたいな日で、こんな日だからこそ、空いてるんじゃないかと思ったのだが、そんな日だから、臨時休業になっていた。












3/13 春の嵐の臨時休業の貼り紙ではなく、
このところのコロナ禍と関係したもののよう。











気を取り直して、3/20 出かけてみた。

この日は、舘山寺の周遊道も散策した。

散策の後、クシタニカフェで一休みという予定で、入ってみた。








舘山寺に、このクシタニカフェと、通りを挟んでもう一軒のカフェができて、参道の印象は変わった。

もちろんこの2軒だけでなく、他のところも整備されたりして、新し目な舘山寺の印象になって、観光客の姿も増えたと思う。








舘山寺というと、昭和な時代、観光バスなどで団体客が訪れ、ホテルなどに宿を取り、そんなお客さんで賑わう、という構図があったと思うが、その団体客頼みみたいなところが減って、時代はお一人様だったりということもあり、これまでと違う集客を考えていかないと、ということになっているんだと思う。

どうやってここに来るか、交通手段問題って大きいような気がする。

自家用車で、ひとり、ふたり、で来る人が多いとしたら、駐車場はすぐ埋まってしまう。

京都の観光地が何故賑わうのか? ということについて考えると、歩いて見ていけるところが多い、って言うことがあると思う。

舘山寺にどうやって来るか?

ゆっくりと見て回りたいところがあっても、そこにクルマが入ってくると、危ない、落ち着かないのですぐ帰るとかいうことにならないだろうか?

クルマでピューッと行って、なにか見て、なにか食べて、帰る、ならイオンに行くほうが便利でよかーないか? 



どう思います?



勝手な考えですが、ここのところが舘山寺に限らず、観光地に関して思っていることです。






この店ができて印象が変わったなあ、舘山寺、と思える店だったので、行ってみたかった。

クシタニカフェ舘山寺店。





クシタニは、言わずと知れたバイク用品などを扱っている有名メーカーである。

そのクシタニのカフェということでも興味が持てた。

どんなお店なのかについては、クシタニカフェのホームページなど見ていただければ、と願います。


KUSHITANI CAFE : KUSHITANI CAFE











2階席で飲んだレギュラーコーヒー。
テイクアウトもできます。
このとき店内で飲んでいくには、
名前、電話番号、グループ人数の記入が求められた。
マスクを持っていってよかった。









二階席にあがってレギュラーコーヒーを飲んだ。

もとは古民家で、階段の傾斜がなかなか急になっているのも、この建物の雰囲気として感じられて、おもしろかった。








この店ができてから、確かに気になる店だったので、行ってこられてよかった。






















クシタニカフェ舘山寺店に関して YouTube 動画がふたつできました。

映像的な補足として御覧ください。

































2021年2月26日金曜日

オフハウスでバッグ購入

 


オフハウスで購入した woderland !  というところのショルダーバッグ。
色はターコイズブルー。
以前アマゾンなどで売っていたみたいである。
オフハウス価格1100円だった。












オフハウスで買った中古のショルダーバッグ

wonderland ! ショルダーバッグ












買っても着なかったりすることが多いのだが、それでも年に、何度か服を見に行って、買うことがある。

そんなときというか、服が気になったり、欲しくなったりして、まず行ってみるところが『オフハウス』である。

浜松市西区、でっかいイオンの近くにある。

そんなに遠いところにない。

ここで見て、ないなあ、とかこういうので新しいものがほしいよなあ、とか思いついたらユニクロに行ったり、ワークマンやらホームセンターに行ったりすることもある。





今回ここで取り上げるのは、バッグ。




そのバッグを購入する前に、何度かオフハウスに寄って、まずパーカーと春物のコートを買って、こんなところでいいだろう、と思っていたのだが、どうしても、そのショルダーバッグが気にかかって、そのバッグを目にするためだけに寄って、また行って、買ってきた。

どうしてそう何度も行くことになったのか、すぐ買わなかったのか、と言えば、安い中古のバッグ、ザックやウエストバッグ、ショルダーバッグを困らないだけの数持っている、ということと、色が明るすぎやしないか? ということのためだった。

が、気になるのだった。

こういうのがリサイクル品、中古品のこわいところで、売れてしまえばその物とはそれっきりということになることが多い。






色は、ターコイズブルー。





この色は、20くらいの男の子が持ってもなんか派手じゃないか? という色合いである。

しかし、サイズ感はよくて、このバッグで自転車ポタリングしたらいいだろうな、という思いやら、電車に乗って旅するのもこれはいいんじゃない? とかいう頭になって、明るいターコイズブルーは、逆を言うと、明るい色で使いたくなるバッグは持っていないので、これを使えば気分は上がる、明るい人になれそうじゃない? という考えに向かって行って、またしてもオフハウスに向かったのだった。







ジッパーについてるタグがオシャレ。
ここも気に入ったポイント。











内ポケットもついている。
小さなものを入れられそう。












バッグを開いたところ。
メッセンジャーバッグじゃなくてショルダーバッグ。
カメラを持ち運ぶことが多いので、サイズ的に、カメラをぱっと出せて使えそう。










そろそろ春だし、このバッグで気分一新 !


テンション上げていくぞ !  



という気分である。






もう少しここのオフハウスについて書いておくと、自分にとっては、なかなか重宝しているお店で、衣服の色目が、明るいものが多いように感じていて、それもいい。

服、バッグを見に行くことが多い。






このバッグに関して、 YouTube 動画をつくったので、ご視聴いただけましたら幸いでございます。


















2020年10月5日月曜日

久々浜松志都呂イオンで久々はなまるうどん

 












久々はなまるうどんであの組み合わせ

かけうどん(小)¥220+税とライス(小)¥120+税









10/3 久々に浜松志都呂イオンに出かけた。

以前、いつここに行ったかもう覚えがないくらいになっていた。

いつだろう?

ゴールデンウィークに新型コロナウイルスの影響で緊急事態宣言が出ていたので、それよりも前、今年1〜 3月くらいに行ったかも知れない。

うーん。

特に買いたいものもなかったし、浜松街中方面には、ほとんど出向かなくなったことも関係している。

今回久々に行ってみるか、となったのは、名古屋のお笑い芸能事務所社長FISH氏が志都呂イオンに販促イベントの仕事で来るというので、その仕事っぷりを見に行こう、ということで行ってみよう、ということになったのだった。

ホント、久々である。








FISH氏の仕事終了後に浜松駅前あたりで飯でも食べよう、ということになって、それまでの時間、志都呂イオン店内はもちろん、その周辺、カインズホームやらハードオフにも寄って時間をつぶすことになった。







カインズホーム、ハードオフに入ったのも、この前にいつ来たのかわからかったが、長いこと来ていなかった分を取り戻すかのように店内を見て回ったのだが、特に欲しくなるものはなくて、やはりアマゾンとか便利だなあ、などとネットショッピングの便利さを思いながら見て回っていた。






それでもハードオフで安いウクレレ弦のセットを買った。







あと、イオン内の楽器店ロッキンでこれまた安いアコースティックギター弦のセットを買った。








いろいろなものを見て回って、そうかあ、なるほど、などと思うものの、それはこういった商品の需要があるのだな、とかこういうタイプの物を売ろうとしてるんだな、と勝手に理解していたくらいで、また買いに来ようとかいうふうに思ったのは、ハードオフの物だけだった。

100円ショップもホームセンターも家からさして遠くないところにあるのである。

どこもかしこも平均化されたところになってしまっていて、それが便利だとは思うし、どうしても欲しい物、これでなきゃいやだとか、もっと違う土地にいけば自分が欲しい物があるに違いない、いろいろ見て決めたい、とかいうような物なら、ネットで探したほうがいいだろう、ということに自分はなっている。

アマゾンやら他のネットショップもホント便利である。

自分の場合でもう少し言うと、カネがないからが最大の理由なのだが、クルマを持っていない。

ネットショップのおかげで、クルマであちこち回ってショッピング、大きなものを買っても自家用車で持ち帰ってこられる、便利便利、という以前は必要だったそんな考えはもう無いのである。

若い人のクルマ離れの理由はこんなところにもないだろうか?







で、はなまるうどんである。

食も安いもの競争をしている分野があると思う。

はなまるうどんもそうだと言えそうながら、メニューは豊富で、そのなかで安いものもありますよ、という感じがいい。

ワタシとしては、過去に他のものも食べているが、あるときからいつもこの組み合わせを注文するようになった。

かけうどん(小) + ライス(小)の組み合わせである。

このブログにもこの組み合わせのことを書いている。

以前はかけうどん(小)もライス(小)も130円で、合わせて頼んで、260円というお値段で、頼むたびに、こりゃすごい !  と感心していたのだが、確かこの間の消費税10%変更時にかけうどん(小)が値上がりしたんだと思う。

そのときにライス(小)が10円値下がりした。








うーん。

ライスが10円値下がりしても、この組み合わせだと、高くなったなあ、みたいに感じる。

たぶん、ライス(小)と天ぷらひとつとかという注文もできると思うが(かなあ?)、自分はまだまだこの組み合わせではなまるうどんを利用していくつもりだ。

うどんにかける天かすの量を多くすると、ライスが食べやすくなる、という豆知識も書いておこう。

はなまるうどんのライスは、この値段ながら、とても美味しいですよ。

久々のはなまるうどんでした。






浜松市の西、志都呂にでーんと長くそびえるイオン。
ワタシには、はなまるうどんがあるフードコートが魅了だ。
『いきなりステーキ』は、今回行くとなくなっていた。









志都呂イオン、ハードオフ、カインズホームセンターなどで、このコロナ禍ながら、ひとはこれまでとほぼ変わらず戻ってきているように感じました。














2020年7月20日月曜日

浜松城公園芝生広場の謎ネット



このオレンジ色の柵( ネット)がなんだかわからなかった。
謎である。
遊んでいる者同士がぶつかって事故を起こさなためのものなんだろうか?






















なんだろう?  これは
久々の浜松城公園で


















2020年6月27日のことである。

この日、浜松街中と呼ばれるところ某所に用事があって、久々その浜松街中というところに行くことがあった。

自転車で、サイクリングがてら行ったのだが、愛車ブリヂストン・クエロは、昨年秋からちょこちょことはじめたオーバーホールやカスタムの成果が出て、思っていたよりも早く街中に着いてしまった。

浜松城公園で時間をつぶしていくか、なんて行ってみたのだが、駐輪場から行って、向こうに浜松城を臨む芝生広場に出てみると、その広場を区分けしている柵みたいなものが目についた。

なにこれ ?

自分としては、時間をつぶすために、広場でなにかして遊んでいこうなんてことは思ってないし、オレの大切な遊び場が、なんてことはまったく思いもしないのだが、これは気になった。

これも、三密のソーシャル・ディスタンスと関係するのだろうか?

と考えたが、ちっともわからない。

広場で遊んでいる子達は、これが別に困ることでもないようにしているように見えた。

これはなに?

なんて思っているのは、久々やってきた自分くらいだったのではないか、という気がした。

これがなんなのか、わかる方はコメント欄で教えていただければ助かります。













このとき、時間があったので、撮った動画がこれです。

ご興味よろしければ御覧ください。
































2020年5月24日日曜日

久々志都呂イオン


浜松志都呂イオン。
裏側から撮りました。

















新型コロナウイルス感染の影響で営業自粛していた浜松志都呂イオン
カメラのキタムラにpcc会員更新に行った
















5/24 浜松志都呂イオンに行った。

カメラのキタムラに、pcc会員更新の料金を払いに行った。

去年は、この会員更新を忘れていて、ちょっと焦った。

pcc会員がどういうものなのかと言うと、会員になっておくと、写真プリントやフイルム購入が10%割引になるのだった。

なので長いこと会員を続けている。

会員になったばかりの頃は、フィルムをよく買っていたし、プリントもよくしていた。

ここ数年は、それほどフイルムは買わないし、プリントもしなくなっていたのだが、全くしないということもないので、会員をやめずに続けている感じである。

その、少なくなった、フィルム購入とプリントの核になっていたとも言える、『フジフィルム5万人の写真展』という写真展のイベント参加があるのだが、それは、今年2020年は、新型コロナウイルス感染の影響で中止になってしまった。

となると、今年は、多分、ここ数年の中でも、ほとんど写真プリントをしない年になりそうなので、一年会費を払わなくてもいいように思えたのだが、フィルム写真を撮るだろうから、現像も10%オフになるので、払いに行こう、ということになって、志都呂イオンに出かけたのだった。

ついでに書いておくと、郵便局、コンビニで払うと1700円。カメラのキタムラで払うと1500円なので、カメラのキタムラに行かなくちゃ、ということになる。

わたしの家から一番近いカメラのキタムラは、志都呂イオンのキタムラなのだ。

















会費は年会費形式なので、この6/1がわたしの支払期限で、もはや5月下旬なので、行かねば、ということになっていた。

支払いに、志都呂イオンにでかけた日は、天気はいいし、自転車のホイールを換えたばかりなので、この日5/23は、まさに志都呂イオンに行くのにもってこいな日になっていた。

わたしにとってはグッドタイミングな日だった。
















とか思うのはこの日、わたしだけではなかったようで、志都呂のあたりまで行ってみると、道はなかなかの交通量だったし、志都呂イオンの中も、ひとが結構はいっていた。

ローカルニュースで、イオンは、新型コロナウイルス感染の影響で、食品売場など以外は営業を自粛していたことを知っていた。

それが、5/13から、入っている店舗の営業を再開したらしい。

わたしが久々にでかけた志都呂イオンの感じは、ひとがマスクを掛けていることと、人と人との距離を保つよう書かれたものがあちらこちらにあって、入っているひとがそうしているように思えたこと以外、これまで通りだったように見えた。

思えば、こういった大規模なショッピングモールでの新型コロナウイルス感染拡大が心配されていたので、イオンは、食品売場とかだけの営業になっていたのである。


















帰り道も、人が多いな、なんて交通量の多さや、バイクでツーリングしているような人達の姿を目にした。

みんな、この日に、外に出て、ゴールデンウィーク期間中おとなしくしていた分を取り戻し違っているように思えた。

このあとは、早く人の顔からマスクが消える日を願うばかりである。













3階のフードコートも、営業を再開していた。
それでも、人と人の間を保つ指示が書かれた張り紙があったし、天気がよかったこともあってか、
外に出たところのテーブルに付いている人達の姿が多く見られた。
























2020年5月22日金曜日

緊急事態宣言は今静岡県でどうなんだろう? 浜名湖弁天島あたりの施設で



浜名湖弁天島海浜公園入口。
入れないということはよくわかる。
















5月21はこうだった
浜名湖弁天島海浜公園と浜名湖ガーデンパークで












5/21の午後、静岡県浜名湖弁天島海浜公園に、買ってあったワークマンの防水シューズの動画を撮りに行こうと出かけた。

自分の頭では、静岡県は、緊急事態宣言が解除されてることになっているので(確かにそうなっているはず)、もうそこの公園にクルマはじゃ入れることになっているんじゃないか、と思って出かけた。

クルマが入れるとか入れないとかが問題みたいに言っているが、自転車で行くのだ。

なので、自分は、公園に入るのに、関係ないと言えば関係ないみたいなことなのだが、そこが気になることだった。

で、行ってみると、まだクルマは入れないようにガードがされていた。































風が強かった。

公園内は、なんだか若い子たちが多いみたいで、いつものそこの公園と空気感が違っていて、どうも気乗りしなかったので、戻って、弁天島のうなぎ観音があるあたりで動画を撮った。

そのあたりも公共の駐車場は車が入れないようにガードがしてあった。

なかなか徹底している。

気になったので、撮影の後、浜名湖ガーデンパークの方にも行ってみた。











浜名湖ガーデンパーク、クルマの入り口。
ゴールデンウィークのときは、門とバリケードの間のところに勝手に駐車している
何台ものクルマが目についた。
















浜名湖弁天島海浜公園がそうなら、渚園も、浜名湖ガーデンパークもそうだった。

5月31日までこうなんだろうか?

stay home はまだ続いているんだろうか?

こんなときなので、公園や、ひとが使う公共の施設の開放を求める気もないが、なんだか、こういったことがわかりにくいように思う。

今、このとき、まだ、3密に気をつけていないならそれでもいいと思っている。

公園とかに入れないと、外に出て、そこで休んだりできないので、早く元の状態に戻って欲しい、とは思う。













ゴールデンウィークに、この日と同じようなコースを自転車で走ったのだが、浜名湖ガーデンパークの入り口の門は閉まっているものの、その前の空いたスペースに何台ものクルマが勝手に駐車していたのが見られた。

目にして、気分のいいものじゃなかったが、この日は、そうできないように、そこに入れないようなガードがされていた。

ズルいことしてます、ってアピールしているみたいなものなので、それができないようにしてあるのはよかった。





























浜松街中などの店の営業再開のニュースが届いている。

浜松市のホームページで確認すると、弁天島海浜公園駐車場は、4月25日から当面の間閉鎖、となっていた。

浜松市のホームページで見て、ああ、こりゃあ、まだ当面の間だろう、って思ってそこには行かない、っていうふうにすればいいんだろうか?

そこに行けないなら行けないでもいいのだが、行けるのかどうか、そこのところがわかりやすくはならないのだろうか?

撮ってきた浜名湖ガーデンパークの写真を見ると、5月31日までの間とわかるのだが、ここまで来て、その立て看板を見ないとわからない、ってことなんじゃないだろうか?
























2019年12月8日日曜日

静岡土産は安倍川餅だと思っている私


『ぷらっとパーク浜名湖SA』で買ってきた安倍川餅。
小さいサイズのもので、200数十円だった。
ホント、おいしいですよ !




ぷらっとパーク浜名湖SAで購入した『安倍川餅』






11月23日に、浜名湖SAの『ぷらっとパーク』に行ってきた。

これを書いているのが12/8で、12/5に浜名湖SAは、『エキスパーサ浜名湖』と名前を変えたということを web のニュースで知ったので、そう表記したほうがいいんだと思うが、この『ぷらっとパーク』の名前も変わってるんだろうか?

そのことまでわかってない、調べてないので、古い情報のまま書いていこうと思う。

この場所には、来年初め頃にでもまた行ってきたいと思うし、何故行ったか、とか一般道から『ぷらっとパーク』への入り方は、もう一つのブログに書こうと計画していますので、そちらを御覧いただけましたらさいわいです。

いつ書くかと言うと、まだ先のことになりそうですけれど。

で、このブログには、そこで買った『安倍川餅』について書きます。




静岡に行ったら買うのが安倍川餅なのである。



安倍川餅と私の付き合いは、なかなか長くて、子供のときに、親が買ってきたのか、誰かが土産でくれたのか覚えていないのですが、食べた安倍川餅がおいしくて、こんなおいしいものが静岡にあるなんて、と感動した覚えがあって、以来、静岡と言えば、安倍川餅ということになってましたね。

ですが、安倍川餅のために静岡に行くということまではなく、なにかの機会に静岡に行くことがあれば、安倍川餅を手に入れなくては、とそのなにかの機会を虎視眈々と伺いつつ年を重ねていたのですが、なにかの機会がそうあるものじゃなくて、また、行っても買わずに帰ってきたりしていました。

その安倍川餅が、浜名湖SAで売られているのを目にして、迷わず、買うことにしましたね。

と言って、安倍川餅を沢山ぱくつけばいいと言うもだと思っていないので、ごく小さいサイズのを買いました。

家に帰って食べて、流石にこれは『うまい』と、そんなこともちいさく叫びつつ、いただきました。その感動を Youtube 動画にもしましたので、是非御覧くださいませ。

その動画内でも言っていますが、安倍川という川に『安倍川餅』があるというのも、子供心に、なぜ? という謎とともに印象づいたんだと思います。




サービスエリアの名前も変わったし、安倍川餅も売ってるし、また、ぷらっとパーク浜名湖に行ってみなくちゃ、ですね。





黒蜜きなこもちですね。





これがこの安倍川餅を家で食べたときのことを YouTube 動画にしたものです。

御覧いただけましたら幸いです。



















2019年12月3日火曜日

トリイソースについて知った『自家製ロースカツ弁当(トリイソース)』



地元のソースだったトリイソース
遠鉄ストアのお弁当『自家製ロースカツ弁当(トリイソース)』





いつものことながら、兄が買ってきたのである。

遠鉄ストアの『自家製ロースカツ弁当(トリイソース)』。

遠鉄ストアの弁当なので、兄が買ってきてくれる弁当ということになるのだが、これは、家に帰ってくるまで、そんな弁当があるなんて思いもしないので、家に帰ってきて突然弁当があることを知ることになる。

なので、まあ、写真を撮って、ブログに書こうか、と準備するものの、突然の弁当で、それまでその弁当のことなど頭にないものだから、すぐにブログに書く作業に入れなかったりして、写真だけ撮った弁当というのが、いくつかある。

弁当に気持ちを込めないとブログに書けるものじゃないなあ、と思う。

思うのだが、考えてみると、ブログに書きたいのは弁当だけでなくて、他にもいろいろあるのだが、そのいろいろが今年もこなせずに終わっていくのか、2019年、ということにもなりつつあるので、気持ちを込める前に、手を付けて、書き始めよう、という思いの上書きをこの年末に来てしなくては、ということになっている。

とにかく書こう。

このパッケージに合わせた弁当は、他にいくつか知っている。

この形、このパッケージに合わせたのが、遠鉄ストアのお弁当のタイプとしてある。

今回のは、自家製ロースカツ弁当ということだが、この自家製というのが、どこの家にかかる言葉なのかわからない。

可能性としては、売り場に、「おれの家で作った特製弁当だもんで、うまいらあ、たべりんよ、あんたらあ」などと弁当売り場の前を通り過ぎていくお客さんに声をかける売り子の方がいたりして、そうかあ、この人の家の弁当かあ、と納得して皆買っていくのかもしれないが、遠鉄ストアの店舗数は結構な数である。

かなりの大家族でも遠鉄ストア全店で売り子をするのはむつかしいし、それができたとしてもなぜ、この弁当があるときだけその売り子のひとが遠鉄ストアに現れるのか? あやしい、ということになるだろうから、そんなことはないと思う。

この自家が、どの家にあたるのかは謎だが、トリイソース好きな家なことは間違いないだろう。

私の家の食卓にもソースが置かれている。

塩味ばかりじゃいかんな、と考えて、近頃ソースを使うようになってきているが、ソース好きということではないし、ソースはこのブランドのものでないといかん、とかいうこともない。

で、このブログを書きながら、トリイソースについて調べてみたら、浜松の会社のものだった。

website には、大正十三年創業、浜松市中区相生町、なんて見える。

この記事の終わりのところにトリイソースの website のリンクを貼っておくことにするが、そうかあ浜松のメーカーだったのかあ、となぜ遠鉄ストアのお弁当にトリイソースがでてきたかそれで理解できた。

地元企業とのソース提携ということじゃなかろか。

それにしても、わからなかった。

トリイソースって、浜松のソースだったんだ。

こういうのを灯台下暗し、っていうんじゃないだろうか。

となると、自家製の『自家』は、『地元』って言葉と置き換えて理解すればいいのかもしれない。






ソースによる味の違いは、ソース好きでもないのでわからなかったが、おいしいロースカツ弁当でした。




ソースたっぷり。
トリイソースって言葉があるので、ソースに注目してしまう。
お値段478円+税。
激安弁当って感じじゃないです。



遠鉄ストアのお弁当の仕切りトレィに乗っかってます。
スパゲッティにポテトサラダ、胡瓜の漬物も遠鉄ストアこのタイプの他の弁当でも見かけます。




トリイソース  ON LINE SHOP : https://www.torii-sauce.jp/