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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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ラベル アプリ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2024年9月27日金曜日

スマホ機種変で使えないアプリもあった

 






この適当なイラストは、Mac に入れてあったお絵かきアプリを使って描いたもの。
お絵かきアプリと言うと、いろいろな機能がついているのをMac に
入れても入れているのだが、これはどう使うんだろう?
とすごく悩むので、簡単な方がいいのである。
このイラストは、滋賀県のあちこちで見られる「とび太くん」を
描いたものです。似てませんけど。
















「おえかき」というアプリが好きだったのに

スマホ機種変で使えなくなったアプリもある














スマホを機種変した。


今度のは arrows WE2 F-52Eってもの。


安かった。


これまではシャープのスマホ, AQUOS SH-01 という機種だったと思うが、それを5年10か月も使っていたのだった。


ドコモのショップで購入したのだが、今思い出しても、なんか嫌なねーちゃんがいて、その対応とか、明らかにこっちが知らないと思っての物言いに不愉快になった。


それでも、そんな時間jに耐えて、ガラケーからやっとの思いでスマホになったのだった。


といっても、そのスマホが個人的にはどうも楽しくない感じで、使うことがあるのは、マックスバリュでラインクーポンを提示するときくらいになっていた。


ああ、それと、サイトにログインするときに、ケータイに番号送ったんで、それを入力してくれくれ、ということがよくあるので、スマホ持ってないと困るよなあ、ということで、スマホは持っているのである。


自分の場合、電話は使うことはほぼないので、メールだけ外で使えて、あとプラスアルファのちょっとしたアプリ機能で充分なんだけどなあ、という感じだったのだ。


が、それが、今回機種変したら、おースマホ楽しいわい、歩くとポイントもらえるみたいなんで毎晩歩くか、なんてことにまでなっているのである。


充電も新品なんでか、2日くらい持つなあ、出先でネットも見られるぞ、グーグルマップをナビに使うか、とながらスマホする人の気持がわかるくらいスマホは楽しいのだった。








が、その古い方のスマホに入っていたアプリやなんかも、あ~ら不思議という具合に新しいスマホに引き継ぎできたのだが、ひとつ、これが入ってないじゃん、と残念なアプリがあった。


自分はこのアプリでよくお絵描きしていたのである。


その名も「おえかき」というアプリなのだが、今もう手に入れることもできないみたいだ。


よく似たアプリが Mac にあるのだが、マウスで描くタイプで、その「おえかき」ならスマホだし、指でなぞって描けたのに、残念である。


とは言え、そのシャープのスマホはまだ使えないこともないので、持っていて、そのアプリと写真や動画を取る用にしてまだ使っていこうと思っている。








5年10ヶ月も使っていて、しかも自分でバッテリー交換したので、下取りなんかに出しても取ってくれないだろう、という判断で、そうしなかったのだった。





iphone8 を動画を撮るように2台中古で持ってもいる。





自分はどちらかと言えば、スマホよりもデジカメを使いたい派なのだが、もっとスマホで動画を撮っていこうか、とも思っているところである。































2024年6月3日月曜日

[duolingo] 英会話アプリ duolingo を続けている

 






最近作った自分のアバター。


















英語は難しくないって思えるようになった

英会話アプリ duolingo を続けている
















アプリ内で使えるものを使って自分のアバターなんて作りたくなかったのだが、その画面が出て、ちょっといじった後、もう自分が持っている画像を自分のアバターとして使えなくなってしまったので、アバターを作ることにした。


というように、ちょっとアプリ側の強引な面を感じることもあるが、もはや習慣として、いやだなあ、やりたくないなあ、という日はあるんだけれど、毎日メールが来るし、ランキンが落ちるのも嫌だし、ということで、 duolingo を続けている。


やはり毎日英語、英文と接すること、そして、英語を口にすることで、英語が身についてくる。


パソコンにマイクがいつも付いていないので、喋ることを毎日していないのだが、スマホでレッスンを受けるときは喋る。


うまく発音できないと認められないのだが、毎日喋っていると、喋れるようになるもんだ、なんて感触がある。


この感触は、中学・高校・大学と英語の授業があって身につかないものだから、英語は難しいもの、なんて思いになるのだが、言葉だし、発音が正確じゃなくても、そんなに凝った発音ができなくても、伝わるもんだ、という感触である。


中学・高校、と無理やり難しいものと言うことになるのが英語で、伝えるもの、ということがまず根底にあるのが言語だから、喋ったりしてればできるようになっちゃうものだと思う。


英語の歌、洋楽なんか聞いていても、ユーチューブで言語英語の動画を見ていても、なかなかわかるようになってきた。




英語に限らず言語は、アウトプットの機会が多ければ身についてくるものだと思う。




むつかしいものだと思わせられるのが日本の英語教育だろう。



今スマホを持っていれば翻訳機能やGoogleレンズなんてのもあるし、英語と言わず、海外の言語をマスターしていなくても、そんなに困らない。



カイロ大学を出ていなくったって、アラビア語もスマホでわかるっんじゃないかとも思う。

まあ、その件は、学歴に関したことなので意味合いは異なるが。



が、英語くらい少しはコミュニケーションツールとして使えたほうがいいんじゃないか? という気はする。





今小学校でも英語の授業があるんじゃないだろうか?




英語をアウトプットさせる時間が多ければ、身につくと思う。




学校の先生からして英語が話せないなんてことだし、わざわざ難しいものだと思わせるような授業じゃなければ英語なんて簡単な気がしている。



duolingo は私の場合、なかなか役に立っている。


課金せずに、無料で使い続けている。

























2019年4月16日火曜日

MIXCLOUD すげー !


これは SOUNDCLOUD をイメージして描いたクラウド。



使いはじめて数ヶ月、ここにあるのは宝の山だ、くらいに思うくらいだ
MIXCLOUD すげー ! 




使い始めたのは今年になってから。

なのでまだ数ヶ月なのだが、ここはどうなってるんだろう?  とわからないことも多いのだが、使いはじめてすぐに、こりゃすげー、とびっくりすることになった。

web と音楽。

パソコンを持ってすぐに喜んだのは、世界各国のラジオが聞けるというソフトが無料であったこと。

聞きたいジャンルの曲ばかり流している局が世界にはあるのである。

これで結構楽しめるのではないだろうか?

と思いつつも、パソコンはマックなので、iTune にお気に入りのCDなんか入れちゃったりもして、また、さらに、YouTube で、聴きたいアーティスト、ジャンルの音源を探って聴き倒していたりした。

YouTube は、おすすめ動画やら関連動画が次々に示されていく。

そんなところをたどっていけば、ずっと自分の好きな音楽を聞き続けることができる、と思っていたのだが、そうとは限らなくて、あるところまで行くと、結構同じところを回っている感じになってくる。

そこで、切り口を変えるために、検索で、新しいジャンルやら傾向の音楽アーテイストの名前を入れたりして、また別の堂々巡りみたいなことをはじめたりして、音楽を聞き続けていたりした。

YoTubeの場合、気になるのが、動画として出てくるので、映像でもある。

音だけならいいかもしれないが、映像がついてくると、音と映像のかみ合わせが悪かったりすると、なんだかやな感じなのである。

音ばかり長いことまとめている動画もあるが、それなら、映像はいらないよなあ、とかそれでも今なにが画面で再生されてるんだろう? とか気にかかったりする。

また、もともとは、音は音だけという感じで聞き続けてきてもいたので、ミュージックビデオとしていいものもあるが、音から受けるイメージが動画の映像に限定されてしまう気もして、Youtube で音楽は、なんだか疲れてしまうことがあった。

ほかに、SOUNDCLOUD というものがあることも知っていたのだが、自分はここに自分でなにか演奏してその音源を上げる、という使い方はしないだろう、という理由で、時ハマることはなかった。

使い方が未だによくわかっていないこともある。

が、ここに来て、MIXCLOUD なのである。

どうしてMIXCLOUD を知ったか? と言うと、Twitter で、である。

MIXCLOUD にミックスした音源を上げているかたがフォロワーにいたからで、見つけて、その相当後に、あれなんだったけ? という感じで思い出してサイトを訪れたのだった。

日本語対応していないんじゃないかと思うが、アーティスト名なんかは日本語で通じるみたい。

それでもよくわかっていないのだが、自分も、ミックスしたりした音源をアップできる場だと思う。

思うが、多分そういうことはせずに、聞くだけで楽しいし、うれしいところである。

自分のイメージだと、ラジオ局の録音やら、レコード、カセット、CDやらの音源を編集したりミックスしたりした音源が転がってる感じのところ。

結構広いレコード店みたいなところで、レコードじゃないんだけれど、音源を探して自分のところに持ってきたり、ただ聞いてみたりできるできる場、ってイメージ。

最初、これは音楽の漫画村みたいなところかも、って感じたが、それほどに各アーテイストの音源は充実していないと思う。

新しい音源や、商品として流通しているものは、やはり、有料の音楽サイトで購入して聞くものだろう。

MIXCLOUD にもレコード一枚分の音源みたいなものもあるが、商品そのまんま、って感じじゃないと思う。

このサイトを考えたひとは、こういうのも需要があるだろう、って思ったに違いないし、考えたひとはエライ、って言いたい。

無料だし。

スマホにMIXCLOUD のアプリを入れてある。

イヤホンで、好きな音源を耳にしながら寝るようになっている。

もちろんアカウントも作った。

少し前に続けていた SNS グーグルプラスが終了した。

そこにいた人たちはそれぞれまた別の SNS に移っていったみたいだが、私の場合、SNS はTwitter をやっているので、それでいいだろう、と思った。

それでも MIXCLOUD をはじめている。

好きな音楽を聞いていたりするだけで、アカウントをフォローされている。

投稿することはないし、自分をアピールすることもしない。

気楽な感じでいられるのもいい。

もしかしたら今世界的にロックとかの音楽熱って下がっているのかもしれない。

そんなことはまた考えたいのだが、とりあえず今は MIXCLOUD で沢山のいい音楽を自分は楽しみたい。

その昔買えなかったアーティストの音や、こんな音楽もあるのかあ、って思わせてくれる音源も耳にできるのがいいス。




こっちは MIXCLOUD をイメージして描いたクラウド。



MIXCLOUD のわたしのページはこちら:https://www.mixcloud.com/NobufumiOhara/