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ラベル おみやげ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2023年5月17日水曜日

『うなぎぼーん』知らなかった !

 






開封前に写真を撮ればよかったのだが、家に帰って、直ぐ食べてみて、
止まらなくなってしまって、それでも、写真撮っておかなくちゃあ、
と撮った『うなぎぼーん』のパック。
一袋486円。塩味と醤油味、2種類の味がある。













回し者でなく、おいしかった !!

浜名湖山吹『うなぎぼーん』












5月某日、某所に持っていくための、こちら側からのお土産を買わないと、ということでネットで検索していたら見つかったのが『うなぎぼーん』。


これは、食べたことがあるよなないよな、味の記憶がないので、食べたことないんだろなあ、浜松や浜名湖のおみやげとして、かなりポイント高いみたいだし、他に持っていけるこれと言ったものが思い浮かびもしないので、買いに行くことにした。


家の近くとなると、舞阪か新居町、そうでなければ浜松駅辺りまで出かけて行かないといけない。


じゃあ、近場で、と浜名湖山吹さんに行ってみることにした。


営業時間が午後4時までらしいので、のんびりしていられない。


浜名湖山吹は、たまにその前を通ることがあったし、ここにあるなあ、と相当昔から知ってはいるものの、入るのは初めてだった。


そこはうなぎ商品のメーカーで、販売所でもあるんだろうけれど、販売店として賑わっているようなところじゃないように捉えていた。


『うなぎぼーん』やら、うなぎの蒲焼だとか、買いに来るひとがそこの前にいるところなんて目にしたことはなかったところである。











ここが浜名湖山吹。
なかなかの町外れにあって、特にここで商品が売れなくてもいいや、
ということなんだろうなあ、と思う。
浜名湖山吹は、浜松駅前エキマチに店舗がある。















なので、買いに来ました、なんて感じで行って、売ってもらえるのかしらん、と思ったが、グーグルマップ検索で、ここで『うなぎぼーん』を売っていると出たので、行くしかないだろう、ということになった。














ショールームって感じの店内。
お店の方は、入ると2階から降りてきた。














入ってみると、そこはおみやげショールームと言う印象で、ちょこっと土産を買いに来ました、なんておっさんの相手をしてくれるんだろうか? という感じに思えたが、店の方が出てこられて、『うなぎぼーん』を買い求めることが出来た。


待っている間に、山吹セレクトといううなぎの蒲焼だと思うんだけれど、それが安かったので、それも買って持っていくことにした。


ほか、うなぎ弁当なども、世間の相場からすると、かなり安い。


2500円くらいだったと思うが、それでうなぎ弁当もあるらしいのだった(前日くらいに予約が必要とのこと)。













『うなぎぼーん』は、お土産に2つの味のセットと、自分で食べて見る用にひとつ買ってみた。


塩と醤油の味があるのだ。


『うなぎぼーん』は一袋486円。お求めやすいお値段だった。


で、食べてみると、これはうまい  !  ということになった。


お酒のおつまみに最適、って感じがあるが、フツーにバクバク食べてもこりゃいけるのだった。


こんなおいしいものがあったとは! ということなのだが、そうそう、浜松駅の土産物を扱ってるところで売ってたような気がするが、『うなぎぼーん』でうなぎの骨かい、と見た目の悪さ、ネーミングのストレートさ、おしゃれじゃない感じで、買うのを見送った覚えがある商品だったことを思い出した。


しかし、見た目ではない。


すげーうめーのだった。


回し者でなく、『うなぎぼーん』は推しである。


浜名湖土産にいいことまちがいなし。


ワールドクラスのお土産だと思う、くらいのことを言ってしまう。





また買いに行こう。



















2022年10月12日水曜日

小田原土産買ってきた

 


小田原駅ビル『ラスカ』っていうところだったと思う。
そこの一階で購入。
安くて助かった。











小田原土産ってこれでしょ?

JR小田原駅ビルでかまぼことさかなセンター? あじの干物









JR秋の乗り放題きっぷを使って2日め、小田原に行ってきた。


小田原に何がある?  ってよく調べずに出かけていったのだが、楽しい観光ができた。


そのことはまた、もう一つのブログに書くとして、小田原で買ってきた土産物だけここに書いておくことにしました。






1つ目は、かまぼこ。




ブログの最初の写真がそう。


確か、小田原かまぼこ通りというところがあって、観光順序の都合で、そこによらずに、城跡から駅に向かう道沿いに蒲鉾店があるだろうから、そこで買っていけばいいや、と歩いて行ったのだが、専門店のかまぼこ高いなあ、こんなに高くなくていいや、ということで、駅ビルで、安い物を売っているのを見かけて、そこで2本買ってきた。

購入したのは、小田原駅ビルラスカ1F『小田原籠清』。

一本300円+税。








tom's fishing stand って貼ってある。
この名前のところですね。










2つ目はあじの干物





漁港のあたりで、食事ができる店が並んでいるというので、行ってみた。

そこで食事はしてこなかったが、魚を売っている店があったので入ってみた。

さかなセンターとなっているところの手前にあった店なので、そこもさかなセンターと言っていいかどうかわからないが、そこで買った。



干物だけでなく、お魚各種と言っていいようなものがたくさん並んでいたが、冷たいものは、バッグの中で水滴がついたりするだろうから、と干物になった。

バッグの中にはカメラが入っているので、水気には気をつけたい。

それでなくても、この日は雨で、濡れたまま観光したりしていたので、気になっていた。

カメラがあるので、あれもこれも、と買いたい物を買えないのは仕方ない。






かまぼこと干物、どちらも美味しくいただきました。




小田原に行って、何が見られるかよくわからなかったが、いったら、かまぼこ、そしてお魚関係の土産物は買って帰ろう、って思っていて、そうなったのだった。















2021年5月10日月曜日

変わらないよね『赤福』

 


おなじみの包装紙、これが『赤福』。
この包装紙もその昔から変わらないんだと思う。













ピンクの包装紙を開くとこんな感じ。












ほっとする懐かしさを感じるのは子供の時から食べているから、そしてやわらかい味と食感からだろうか?

伊勢名物『赤福』











どこで買ってきたのか、もらいものなのかわからないが、ゴールデンウイーク中に兄が『赤福』をもってきた。

もちろんおいしくいただいたのだが、YouTube でお菓子やおやつの動画を投稿していて、『赤福』やりたいなあ、と思っていたので、これはそうしなくちゃあ、ということで、動画をつくって公開した。













『伊勢だより』のイラスト。
なつかしいって感じるテイストである。













こちらがおたよりみたいな『伊勢だより』の文面。










『赤福』を食べるのははじめてじゃないし、そういえばいつもこの『伊勢だより』というのがついてきてるな、と思って見ると、文の裏のイラストがイカしていた。

竹の先に鯉のぼりをつけて歩いている家族のイラストなのだが、こんなことしてる子たちいるのか? と思いはするのだが、伊勢あたりに行くと、こういうことをしている子、家族がいそうな気もする。

2018年にお伊勢参りに行ったのだが、そんなところだ、とその時の記憶から思いもしてしまうところがそのあたりだと思う。








『伊勢だより』の文とイラストが『赤福』を買うシーズン(なのかなあ?)ごとに変わっているのはいいなあ、と思う。

『伊勢だより』も味だなあ。

いつも変わらない『赤福』の味をもっとおいしくするのだ。








包装紙を開けていく過程で何枚か写真を撮った。

この写真と YouTube 動画で、『赤福』を思い出したくなったら、確認してほしいです。












さらに開くとこんな感じ。
このイラストも変わらないいつものものだと思う。











12個入り。
食べ甲斐があります。














こちらが YouTube 動画。

ご覧くださいませ。