これが500円のホットコーヒーだがや ! D=A=G=A=Y=A だがやーっ! |
コメダ珈琲店のモーニングは利用したいのだ
コメダ珈琲店のモーニングは11:00まで
2月に愛知県美術館のパウル・クレー展に行ったのだが、その前に前回の名古屋行きで、西区の円頓寺商店街に行ったのだが、道に迷うし、商店街の半分しか行けてなかったので、円頓寺商店街前半部と言えそうな、北側から商店街に入ってみることにした。
今回は、下調べをして、名古屋駅から迷わず行くことができた。
その名古屋駅からの途中、大名古屋ビルヂングという気になるビルで、台湾ラーメンの味仙に寄って食べてから行こうと考えていたのだが、行ってみるとここもか、という感じで長い列ができていたのであきらめて商店街までやってきたのだった。
何か商店街で食べるのもいい、ということだった。
が、長い円頓寺商店街の半分を過ぎて、第2セクションに入る途中、おやここにコメダ珈琲店があるじゃないか、と気づいて入って、まだモーニングに間に合うんじゃないか? ということを思っていたのだが、コーヒーを頼んで、モーニングはついてこなかったし、だいたいモーニングがあることがわかるメニューは取り下げられていたみたいだった。
がっくりしてホットコーヒー500円をまあいいか、という感じですすったのだった。
これなら、何か軽食になるようなものも頼めばよかったということになったが、腰を落ち着けてホットコーヒーを飲んでいくのもいいものだ、ということでゆっくりして、円頓寺商店街後半というか第2セクションに向かったのだった。
コメダ珈琲店のモーニングサービスは11:00まで。
このことはしっかりと頭に入れておかないといけないだろう。
これがコメダ珈琲店圓頓寺店である。 どこのコメダ珈琲店もこんな見た目なので、 遠くからでも見つけられるのは考えてあるなあ、と感心している。 |
円頓寺商店街を見終えたあとは、歩いて栄まででたのだが、途中、コメダ珈琲店を何軒か見かけた。
さすが名古屋発祥の飲食店である。
今回入った店の自分の隣には、中年夫婦だと思うが、ボックス席にいて、色々と頼んで、コメダ珈琲店での食事を楽しんでいるようだった。
自分も何か食べるものを頼めばよかった、とつくづく思った。
コーヒーを飲んでしまうとやることはないので、そそくさと店を出たのだった。
珈琲一杯500円って、すき家の牛丼並盛より高いのだが、すき家ばかりに行っていてはなあ、とこの頃から思い始めていた。
0 件のコメント:
コメントを投稿