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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2025年3月19日水曜日

The mamas and the papas のCDも買ったのだった

 






思っていたより早く届いた。
ピンポイントで探すのにアマゾンはいい。
中古にしろ、こういうものは大抵あるのだ。
















Dream a little dream of me 一曲を探していた

The mamas and the papas のCDも買ったのだった

















この間の浜松 CD & レコードショウ でママス・アンド・パパスのベスト盤LPを買ったきたのだが。このグループの曲で持っていたいと思っていたのが『Dream a little gream of me 』曲で、それが入っているLPレコードが欲しかったなあ、とそのベスト盤レコードを買うときに思っていた。


探しても、ママス・アンド・パパスのレコードはそれしか見つけられなかった。


うーん、ま、いいか、という決断だったのだが、やはりほしい。


レコードで聞くママス・アンド・パパスもいいのだが、しゃーない、アマゾンで探すか、ということで、見つけたのが2002年発売のベスト盤CDらしきもの。


199円だった。


もちろん中古で、送料が350円かかった。


2007年にもこのCDは出ているみたいだったが、とにかくこっちのCDのほうが古いだけあってか、安かったので、こっちを購入した。


レンタルレコード店で回されていた盤らしい。











レンタルCDで使われていた盤である。
安いのである。














とにかく安く手に入ったので、良かったということになった。


できればレコードでこの曲が入っているのが欲しかったかなあ? とも思うが、まあ、これで一件落着である。


ママス・アンド・パパスのLPレコードも調べてみると、いいものがあるので、機会があったら買うかもしれない。






今頃になってママス・アンド・パパスなのだが、バーズも悪くないと思っていて、もちろんボブ・ディランもそうなのだが、若い頃、10代の頃とかは、この人たちフォークじゃん、エレキサウンドじゃないし、とか思っていたのだった。


しかしそれは、アメリカのフォークの人たちと日本のフォークの人たちはかなり違うものだ、ということがわかっていなかったことからくる理解不足からの見方だったと思う。


日本のフォークの人たちがアメリカのフォークなどをわかりやすく表していたように思っていて、どうも違うよなあ、日本のフォークがこうなら、アメリカのフォークもこんななんだろうな、ディランだせえぜ、というくらいにとらえていたのだった。


ママス・アンド・パパスはフォークじゃないにしろ、ロックでもないし、『夢のカルフォルニア』という曲が自分の中ではあまりにも有名で、もういいだろうくらいにも思っていたのだった。





しかし、いいぞ、このグループは。


うまい ! 


と認識は若かった頃と比べると大きく変わった。




で、そのDream a little dream of me という曲は、昔どこかで、何かで聞いて知っていたのだが、ユーチューブで数年前確かリサ・ハンニガンというアーティストがドュェットで歌っているのを聞いて、誰の歌だったっけ? と探してわからなかった歌だったので、ママス・アンド・パパスに触れて、やっとわかったこともあって、音源が欲しかった曲だった。



ジャズのスタンダードかなあ? と長いこと思っていた曲だった。


























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