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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2026年6月9日火曜日

TAKANAKA !

 






TAKANAKAさんのライブは高校生の時にいってます。
あの時オレが教えたとおりにやってたんで海外でもウケたなあ、
ってほざいてみたりして(笑)。
レコードは一度売っぱらってしまって、また買い直しました。
このサイン入りレコードは、中古レコード店で売られていたもの。
買い直していた時期ハードオフなんかで安かったので、
かなりの枚数TAKANAKAさんのレコードは持ってます。


















TAKANAKA が海外ウケしているのはどういうことなのか、勝手に考えてみた。

TAKANAKA !


















この2026年春になってから、ユーチューブなどで、海外ライブで盛り上がっている高中正義氏の映像やら、海外ファンの TAKANAKA アピール動画が出てきていて、そうなのかあ、へー、とそのことを知った。







もう10年以上前から、日本のシティポップが東南アジアを中心に流行ってる、みたいなことがネットの記事に出ていて、シティポッポやってた人たちはよかったなあ、なんてことを思っていた。




シティポップの東南アジアでの流行~それがどういうことかと言うと、日本のバブル期に盛り上がっていたシティポップなのだが、日本に遅れてバブル期化っていうか高度経済成長みたいなことが東南アジア諸国の社会に起こっていて、都市化がすすんで、こんな世の中に合うのはシティポップっしょ、みたいなことで日本のシティポップがその当時東南アジアで流行ったのだ、ということらしいネット記事を見たことがあった。そうかあ、と理解していた。




しかし、日本の音楽ファンの外国人っていうのは昔からいて、グーグルプラスっていうSNSをやっていたのだが、そこでどういうわけか私のところに日本のこの曲知ってるとか、日本のレコード持ってるアピールメールしてくる外国人がいて、そうなんだなあ、と思ってもいたのだった。日本の音楽ファンっていうか、歌謡曲からクラッシックまで幅広くいると思う。海外に日本の音楽ファンがいるっていうのは、よほどの親日家か? っていう感じなんだけれど、日本のラジオがロシアやアジア圏で聞けるところがあるみたいだったし、ちょっと前からインターネットで日本の音楽だって聞こうと思えば聞けちゃうことができる環境が広がっているのは言うまでもない。










古くはキュー・サカモト氏の「SKIYAKI(上を向いて歩こう)」がビルボードだったかのチャートに入った、すごい、日本人がしてやったのだ、みたいな、確かテレビ番組が昔あって、見たのだが、日本の音楽がアメリカで売れるのは難しい、みたいなことを言いたかった番組だったと思う。それをやった「SKIYAKI」のチームはすごい、キュー・サカモト氏だけの力でできたことでもなかった、と。



日本の音楽〜ポピュラー・ミュージックは海外で売れない、



海外で売れるのは、並大抵のことじゃない、っていうことは日本のマスメディアを通して、定説になってたと思う。



それをやった人はいない、くらいのイメージをマスメディアから受け取り続けていたと思う。



しかし、自分が思うには、「SKIYAKI」みたいな曲、モータウン調っていうか、その当時そんなタイプのポピュラーソングをつくるのはそれほどむつかしいことじゃなかったと思えたし、「SKIYAKI」って曲が特別すごい出来だとも思えなかった。いい曲なことは確かだが、当時のアメリカの人気ポピュラー曲のコード進行やら歌詞内容、展開の仕組みみたいなことを研究すれば、作れないことはなかったと思う。似たような曲がその当時はたくさんあったでしょ。




また、昭和30年代~50年代くらいかなあ? の日本の歌謡曲のヒットソングは、世界的に考えて、良いものが多いと思えた。日本語なので他の国で売れないということなんだろうか? とか考えることがあった。




じゃあ、どうして海外でヒットしないのかと言うと、基本露出が少ない、ってことなんじゃないかというところにたどり着いてもいた。



敗戦国の色濃い、憎き敵国の音楽をアメリカで、敵国が作ったものだとはわからないようにして国民になじませていった、っていうそのことが「SKIYAK」のヒットになったみたいである。



そっちのほうがいい曲を作ることよりも難しかったくらいだったんじゃないかと思える。











TAKANAKA氏 が売れてるのは、やはり、ネット社会で、ネットで海外の人の耳に届いたから、ってことが大きいようである。






そんなことを喋ってる海外ファンの動画を見た。





今2026年6月なのだが、杏里氏も海外ですげーヒットしててライブは盛況って動画がネットで見られる。





うーん。




いい音楽ってのは、他の国の人のハートにも届くってことだろうけれど、外国人ウケするものとそうでないものっていうのはあるかも知れない。












1990年代だったと思うが、ヨーロッパで由紀さおりさんの「夜明けのスキャット」が大ヒットしていたことがあった。



その当時、ヨーロッパは、ダンスミュージックっていうかクラブサウンドが流行っていて、そこに被るみたいにしてのヒットだったみたいで、この曲を紹介した人がいたからこそみたいなこともあったみたいだが、日本人の声っていうか、発声は、海外言語に混じって耳にすると、かなり異質で、サウンド効果があったためだとも思う。








他の国何百局だかのラジオが聞けるって言うアプリを開いていることがよくあるのだが、ヨーロッパのどこかの国、ギリシャだったかスイスだったかのポピュラーソングが流れてくる局で流している曲から、日本語で喋る女性の声が使われているのがあった。



びっくりした。



中身がないようなこと、何かの案内みたいなことを知らせるように喋っていた。




抑揚のないペタンとした平面的な喋り声、日本人の話し声というのは、海外の人にしたら異化効果がある効果音なんだと思う。












TAKANAKA氏に戻ろう。





TAKANAKA氏のブルーラグーンやらが出た当時なのかなあ? 自分もギターを弾き始めていて、ギター雑誌に楽譜が載ってて、かなりその曲は練習した。


ギターを弾く者として、TAKANAKAは弾けないとダメなんじゃないか? と思って、弾けるよう努力して、TAKANAKA氏と同じ、オレンジスクイーザーというエフェクターまで購入して頑張っていたのだった。


でもまあ、弾けたとしても、譜面を見ると、なんだかよくわからないコードばかりだし、こういう音楽を作るなんてことは自分には絶対無理だと今も思っている。






TAKANAKA氏は、サディスティックミカバンドでベースだったし、音楽知識やらテクニックやらは若い頃からすごかったんだろうなあ、と思う。






ある時期〜70年代くらい? のいろいろなポップソングやフォークミュージックのバックでギターを弾いていた売れっ子ギタリストみたいだし、ユーチューブで見ると、テレビ出演して、ロックの曲も、めちゃくちゃうまくこなしちゃってるのだった。





例えば、他に、日本の有名ギタリストでチャー氏のことがすぐ浮かぶが、チャー氏だってフージョンやらまでこなせちゃうんだと思う。が、何と言っても、ジミヘン、ジェフ・ベック、クラプトンから思いつくなどなどな海外有名ロックギタリストがいて、チャー氏がいる、そこに日本でのチャー氏への需要もある、ということを思うのだが、TAKANAKA氏のフレーズというか有名なロックの曲へのアプローチなんかから思うと、弾いてても、ジミヘンやらジェフベックやらクラプトンやら、どこかで聞いたロックギターのフレーズなんかよりも、より弾きたいのは自分のギターなんだろうなあ、ってことを聞き取っていた。









TAKANAKA氏の音楽だが、自分なんかが思うTAKANAKA氏の音楽ジャンルって、ザビアクガートみたいなのの日本版かなあ? なんてことを考えていた。



ラテン、サルサ、キューバン、アフロ、いろいろなアーバンミュージック、、、、



フュージョンかも知れないけれど、もっとわかりやすく言うとリゾートミュージックってことかなあ?



それをギターでやろうとしている人という風に捉えていた。








また、自分がギターを弾きはじめた頃のことから言うと、やはりこれだけ弾けたら気持地いいだろうなあ、と思えたし、同じ頃、フュージョン系やらジャズに近いような有名ギタリストというのは海外にも日本にもいたのだが、そのコピーみたいなことがが仮にできても、周りの者にウケないだろうし、理屈がわからないし、メロディックじゃなかったり、盛り上がり方の不可解さとかで、難しい音楽で、弾く方も楽しくないかも、ということが思えて手を伸ばすことはやめていた。



よくわからないけれど、難解そうで、なんだかすごそう、って感じの音楽じゃなくて、聞きやすいし、聞きやすいだけじゃないギター展開があって、ギター少年の心をくすぐる仕掛けやらが多々含まれている音楽だった。







TAKANAKA氏の音楽は、海外では、日本と違って、若者に受けているらしくて、そんな若者が言うには、よく耳にしているポピュラーミュージックに飽きが来ていたことと、ネット~ユーチューブなどでTAKANAKA氏の音と接して、聞くようになったということらしい。





ネットが生んだ海外ヒットって感じだが、TAKANAKA氏本人もインタヴューで言っていたように、いいものだからこそのヒットってことじゃなかろうか。




じゃあネットでいいと思う音楽の投稿を続ければ世界で見てもらえて、聞いてもらえて、人気が出る、っていうことでもないと思う。この辺のことは、アルゴリズムやら何やらのこともあるので、単純じゃない気がする。




そして、TAKANAK氏の音楽は、前に日本語がペタッとした平面的な音だと書いたが、個人的には、それと似たような薄さと言うか、ツルツルした感じみたいなことを音から思うのである。



まず、録音された音源がどうも洋楽のとはちがう。



この日本の音っていうのは、TAKANAKA氏の作品だけでなく、他の日本のアーティストのからも感じられるのだが、どうも違うのである。キレイに録れてるって印象が強いんだけど。キレイに録れてるイコールいい録音だとも個人的に思えないので、こういうことを書くが、もっというと、日本の音だとわかるみたいな録音のような気がするのである。



あるいは、日本人が作ると、どうしてもこうなっちゃう音ってのがあるみたいに感じているんだけれど。



そして、TAKANAKA氏のツルツルした感じは、まさにリゾートミュージックの心地よさとつながるんだろうけれど、悲哀とか、怒り、やるせなさ、笑い、人生の深さ、みたいな部分が余り感じられない音楽なんじゃないか? という気がするのである。



それらの人生的な感情を含んだことをTAKANAKA氏の音楽から感じたければ感じればいいんだろうけれど、そういうことにすぐに考えが向かわない音楽なので、若い人が好むってことになってるんじゃないだろうか? 



また、昔のギター少年だって、TAKANAKA氏の音楽と出会ったのは10代の頃だったりしたのだ。



グーグルプラスをやってた頃、TAKANKA氏の音源のユーチューブをポストすると、夏はTAKANAKAだよね、とかクルマの運転してるときによく聞いてます、なんてコメントを頂いた。



心地いいのである。




心地よいギターフレーズにこころは引っ張られていくのである。



TAKANAKA氏のギターがリードしてくれる心地いい音楽世界。



この良さが。海外でもウケたのだ、としかいいようがないが、耳にするとTAKANAKAだ、とすぐわかるサウンド、音楽だから、ってことがウケた要因だったことは大きいと思う。














一押しアーティストのクロエ・キシャ。
見かけも面白い。
2026年夏に来日するらしい。














久々に音楽のことを書いたので、あと少し、TAKANAKA氏から外れるが、書いておこうと思う。



自分でもギターを弾くので、まだまだジミヘンだのジェフベックだ、ブラックミュージックだ、ファンクだ、ブルースだ、ってことにとらわれるのだが、音楽ファンってことで言うと、東南アジアのポプラーミュージックの状況ってのがおもしろくて、調べ方はまだ足りないのだが、日本を意識した、日本語で歌ってる曲や、日本の文化や社会を真似てるみたいなミュージックビデオとかあって、そうかあ、日本ってこういうふうに見られてるんだな、と気づかされたことがある。




東南アジアのポピュラーミュージックを掘っていくのもオモシロイと思ってます。




それと、アメリカでも、アジア系アメリカンのアーティストの活躍があるみたいで、そういう人たちの音もちょくちょく聞いてます。



大注目は、Chole Qisha っていうマレーシア系アメリカン? アーティスト。



才能あるなあ、って思って動画を見ています。



変にエロいお姉さんっていう見た目ですけど。



2026年日本にもくるみたい。











他、日本のゲーノー人の東南アジアでのライブも盛況みたいだし、海外ツアーを自力で続けてる日本人ミュージシャンもいるみたいだし、アメリカに行っちゃって、そこで活動を続けているバンドなんかのこともネットで知ることがある。




そういうことはオールドメディアってところから聞こえてくることはないみたいだ。




耳にも目にもすることはほぼないんだけれど。




同じ日本人でも、芸能事務所から干されると日本人国籍があっても人間じゃないみたいな扱いを受けることがあるみたいだし、海外に出ていかざるを得ないアーテイストたちもいるみたいだろうし。



また、そういうことを知って、干すとか、潰すとか、そんな冷たい仕打ち、嫌がらせに加担しておきながらも最もなことを口にして、そんなことはしていないみたいな顔で活動を続けてる有名人だか文化人だかみたいな人達がいる。



そういう嫌がらせやいじめに加担すると、逆に仕事や金がもらえるんだろう。



何が伝わるんだろう? 



そういうことを大勢で堂々とやっている。




どういう国なんだろう、日本って。











長くなっちゃったけれど、TAKANAKA氏が海外でウケたってことは昔からのファンとして嬉しく思ってます。



























2026年5月20日水曜日

[マックスバリュ] ワオンカード日曜日現金一万円チャージ粗品まとめ (2026 3月)

 






3月最初の粗品は丸大のフィッシュソーセージ。
おー。
これは流れがドリンクから変わるかも、って期待したのだった。












フイッシュソーセージのパッケージ裏面です。
念のため。




















初っ端ソーセージだったので次を期待したのだった

[マックスバリュ] ワオンカード日曜日現金一万円チャージ粗品まとめ (2026 3月)
















2026年3月のマックスバリュ、日曜日現金一万円チャージ粗品まとめです。








3/1 丸大 フィッシュソーセージ




3/1 という3月最初の日にソーセージで、今月は飲み物以外のスナックとか食べ物が粗品になるかも、と期待したのだった。


画像はこの記事のトップに。










3/8 丸大フィッシュソーセージ



この粗品まとめ記事は、結構見られているのだが、更新が滞りがちになる。


写真とか商品名とか、貼っていくのがめんどくさいのである。


そのためか、後確認で、3/8 は何をもらったか手帳に書いてなかったのだが、書いてなかったことを思うと、多分この日も丸大のフィッシュソーセーじゃなかったかと思う。


今回も丸大フィッシュソーセージかあ、と思ったことを記憶しているので、この日もソーセージだったに違いない。












色は、麦茶じゃなけりゃほうじ茶だろうって色ですね。
体によさそうなお味でした。
















3/15 topvalu グリーンビーンズ オーガニック玄米茶 525ml








うーん、やっぱりかあ、という具合で3月3週目は、ドリンク。



手前味噌って感じのトップバリュ商品のオーガニック玄米茶だった。



健康を意識してしまうドリンクだった。















色からしてほうじ茶なのである。
これまたからだによさそうなお味でした。














3/22 topvalu グリーンビーンズ オーガニックほうじ茶525ml



玄米茶の次はほうじ茶。



健康を意識してしまうドリンクだった。














3/29 topvalu グリーンビーンズ オーガニック玄米茶 525ml





そして3月最終はトップバリュのオーガニック玄米茶で締め。



健康を意識してしまうドリンクでした。



画像は、上のを見てね。
















































2026年4月23日木曜日

[アイス]ガリガリ君 、あたった

 









まさかあたるとは !!
な白いサワーのガリガリ君。
マックスバリュで買いました。



















スーパーで買ってもあたるのだった

[アイス] ガリガリ君、あたった
















アイス動画のチャンネルを持っているので、やるべきだよなあ、といつも思っているのだが、ここ数年ほったらかしである。


それでもアイスはちょくちょく買ってきていて、冷凍庫に入れてある。


冷凍庫に入れておけば確かにいつまでもってことはないと思うが、結構持つのは確か、確かだが、持ち帰ってくるときに溶けたりして水滴がつくためか、そんな氷の結晶がアイスにびっちりと付いていることがある。


冷凍庫に入れrて置けばいいのだろうけれど、何年も入れておくのはよくないのでは? と思う。


入れて置いて、数カ月ってところじゃあないだろうか?







で、数週間前に買っておいたんだっけ? と思われる「ガリガリ君 白いサワー」を食べたところ、なんと、当たってるじゃありませんか !





アイス動画を作るために、ほぼ毎回スーパーでアイスを買っていて、あたったことは一度もなくて、スーパーに入れるアイスはあたりがないんじゃないか? とさえ思っていたので、当たってびっくりした。



Tシャツがもらえるというあたりでなく、もう一本アイスがもらえるというあたりだった。




余談になるが、もう30年くらい前になると思うが、ガリガリ君のTシャツがもらえるというのにあたったことがある。



その頃はパソコンも持ってなく、世間にも出回ってなかったし、自分がアイス動画なんて作っていることは泣かたので、送られてきたなんだか派手なデザインのTシャツは着る気持ちが起きなくて捨ててしまったのだった。







だから、もう、30数年ぶりくらいにガリガリ君であたったことになる。





これは、近いうちに交換に行くつもり。




もう一つ余談だが、最近インスタグラムのリール動画で見たのだが、ガリガリ君パッケージのガリガリ君って書いてあるところの下に◎で囲ったRマークが付いているとあたりが出る、という動画を出しているのがあった。




必ずしもそうじゃないみたいだし、今回あたったのは、上の方にそのRマークがついている。



それは眉唾な情報みたいである。


























2026年4月8日水曜日

[ヤマザキ春のパンまつり] 白いお皿もらったぞ !

 





毎年違う形なのかなあ?
以前もらったのもこんな形だったような気がする。
フランス製なのである。



















目標達成したんだけど、もやっとする

[ヤマザキ春のパンまつり] 白いお皿もらったぞ !















確か去年はもらえなかったと記憶しているが、2026年、今年はもらった白いお皿。


ヤマザキ春のパンまつりである。


今年は集め始めてから、ほぼ毎日アンパンを買ってポイントシールをためてきたのである。


なかなか長い道のりだったと思う。


しかし、この調子で行けばたまるよなあ、たまるに決まっている、と思いながらコツコツとポイントシールを増やしていったのだ。


で、とにかく続けていればたまるに決まっているということや、これ以上お皿増えてどうするんだ? という思いから、お皿をもらってきても、そりゃあ確かに成功体験なのだが、そんなにもうれしくないのだった。


やり終えた感もないこともないが、また皿が増えちゃったぞ、どうしよう?という思いがあるのである。






他に、フジパンのトースターと敷島パンのクルリトビッグデイリーバッグというのにもパンを買って応募している。


こっちのフジパンと敷島パンの方は、長くかからないでヤマザキ春のパンまつりのことを思えば、すぐ応募ポイントはたまってしまう。必ずもらえるということはなくて、抽選だが、もらえなければもらえないでいいじゃないか、あきらめがつく。






このヤマザキの白いお皿プレゼントって、昭和の頃からづっと続いてるんじゃなかっけ?



となると、家の中、かなりな枚数あるのさ白いお皿は、という人もいるのではないかと思う。


う〜ん。


そんなに毎年いらないとしてもパンは買う。


買うと、ポイントが付いたシールがあるじゃないか、どうしようこのシール? というこ途になるだろう。


それでまたまたもらってしまうんだな、ということに多くの人はなっているんじゃないかと思う。


なのでヤフオクで、ポイントを貼り付けたシートを売っている人の気持ちもわからないことはない。




いらんけど。



まあ、ヤマザキパンとしては、もうやめた、ということにすると、他のメーカーはやり続けるだろうから、自分のとこがやめて売上を落とすわけにいかないだろうから、やめられないんだろうなあ、と思う。












ためたためた30点。
4/30までやっているので、頑張ればもう一皿貰えそうだが、
頑張ることはないだろう。
ありえん。
















でもまあ、とにかくもらって目標達成したんだから、いい成功体験になった、よかったよかった、ということで記事を締めておきます。



やったー !  



白いお皿もらったぞー ! っていうことで、わーい !




























2026年3月30日月曜日

[すき家] テキトーバイトが店を台なしにする

 





これが今回問題になったと言うか、
ちゃんと説明してくれればよかったのに、
と思われるクーポン。
ある時期に店を利用するともらえるクーポンである。

















その店にはもう行かない

{すき家] テキトーバイトが店を台なしにする
















今回の記事は、困った記事である。


2026年一月だったと思うが、すき家で食べるとクーポン券がもらえたことがあった。


そのクーポンは、多分、他のクーポンとの併用ができないということだったんだと思うのだが、カレーだったか牛丼だったかを食べて、そのクーポンと昨年末に購入した福袋のクーポンを一緒に使えるかどうか? と見せたら、年末に購入した福袋の方のクーポンは、これはもう使ってある、とバイトらしきあんちゃんが言ったのだった。


その年末の方のクーポンは、使うとそのまま店員が持っていくので使ったものを何度も使い回すようなことはないのだが、そんなことを当たり前のような顔で言うのだった。


そんなことはない、と言って、まだ何枚かそのクーポンは持っているので、渡したら、これも使ってありますねえ、かなんか言うのだった。


こちらとしては、じゃあ、そのクーポンとこっちのクーポンは一緒に使えないってことなんじゃないのか? と言うとそうかも知れませんねえ、かなんか言うので、しゃーない、一月にもらった方のクーポン分だけ値引きで会計を済ませてきた。




すごくテキトーなやつだった。



年末の福袋のクーポンと、会計を済ませたあともらうレシートのQRコードから入ってするアンケート完了の30円引きクーポンを使って、会計をいつもするのだが、確か前もそのバイトが30円引きクーポンのところをスマホ表示したのだが、ちゃんと読み取ってくれず、30円分値引きされなかったことがあった。



こういうのがいる店にはもう二度と行きたくない。



こういう場合、おーい、責任者でてこい、ということになるのだが、すき家は社員というか、店長というかがいないんじゃないかと思う。



仕方ないので、アンケートの方から店への苦情として報告しておいた。



電話しようかとも思ったが、電話代が持ったいないだろう、という考えになった。



そこの店は、以前にもすごいバイトがいて、ここって飲食店だよなあ、みたいなことがわかってないみたいなネーチャンがいて、しばらく行かなくなったいたのだが、そこの店のバイトで、ひどいのと出くわす率は高いと思っている。



すき家は安いので、仕方ないことはあるかも知れないが、ちゃんとしたバイトと出くわすと、ホッとする。



それが、街中の店だからどうとか、田舎の店だからどうとか言いきれないことだとは思うが、街中の店のほうが、接客態度がいい場合は多いと思っている。



なので、そういう安い店に行くからそういうことになるのだ、と言っても、ちゃんと仕事をしてくれているバイトがいる店はあるので、もうすき家にいかない、とは言い切れない。



しかしまあ、すき家も値上げで、他の飲食店と変わらない値段になってきているし、自分としても、もちょっと気分よく利用できる店の数を増やしていきたいなあ、とこの頃よく思う。












年末に入手したクーポンを使い切るのは、浜松市内の店で、ってことになりそうだ。
外国人が働いてたりする場面もよくあるが、
彼らはちゃんとしてると思う。
また、この人はここがどんなところかちゃんとわかって
働いていてエライな、と感心してしまうバイト君もいたりするのだ、















すき家は、最近の値上げで人気が落ちているみたいなことが言われているみたいだが、バイト問題も相当影響しているのではないだろうか?



今教育しなくても、ちゃんと接客業ということが理解できてバイトに来て、いい感じで仕事している者とそうでないテキトーなやつも同じ時給なんだろうなあ、ということも問題としてあるかも知れない。



しかし、バイトにしても、お金をもらって働いているのだから、常識として教育されなくてもわかる者が多いだろうに、とも思うのだが、ひどいのがいることもあるのである。







自分の場合、ここの店にはもう行かない、と決めたら絶対行かなくなるのである。




まあ、私一人くらい行かなくたって、店としてはちっとも困らないだろうけれど。



しかし、同じ思いを抱いている人の数は結構あるだろう、と思っている。




そこの店にはもう行かないのだ。


























2026年3月27日金曜日

[餃子の王将] ラーメン食べてきた

 





「わすれられない中華そば」。
おいしかった !















ラーメンおいしかった !

[餃子の王将]ラーメン食べてきた
















カメラのキタムラに行った帰りに、いつもなら「すき家」に入るのだが、その日はやっぱりこっちでしょ、と餃子の王将に行ってきた。


カメラのキタムラ鴨江店から餃子の王将まで数メートルなのである。


カメラのキタムラに寄ったあと、最近では、美味しいおむすび屋があるということなので、そこでお弁当代わりに買って帰ったこともあるが、鴨江と言えば、やはり餃子の王将なのである。


浜松に餃子の王将は2店舗あって、あともう一店舗は有玉にあったと思う。


JR浜松駅周辺にあればいいのにと思うが、なくて、浜松市のこういう奥まったところにあるのだった。







餃子の王将と言うと、ネットで知る情報では、最近の値上げで脚が遠のいたという意見が多いみたいだが、自分の家の近所にも、浜松の行きやすい場所にも店がなくて行けてないので、値上げしてどう変わった? みたいなことは頭にないのである。


一昨年だったかに名古屋大須で入った餃子の王将の「忘れられない中華そば」というのがおいしかったので、浜松の店で食べたいとずっと思っていたのである。


値段は680円(税込748円)で、いまどき美味しいものならこのくらいするだろう、と納得できる値段だし、1000円超えてないので食べる気になる値段である。















暇な時間帯だったので、厨房で忙しそうにしている調理人の姿は見られなかった。
飛び交うオーダー、中国語も聞かれなかった。
アイヤー。


















ここ浜松でも、美味しく「忘れられない中華そば」をいただいたのだった。




学生時代、名古屋八事の王将にはよく行った。



自分にしてみれば、馴染みのある、忘れられない中華のお店なのである。



その頃店に入ると、「イーガコーテイ」「イーガ !」「イーガ !」というオーダーレスポンスらしい中国語らしい掛け声がやかましいほど聞こえてきていた。



それがここ浜松でも聞けるのか? とカウンター席についたのだが、暇な時間帯だったこともあってか、ちょこっと中国語でなにか指示が聞こえたくらいだった。




「アチャー、お前熱海の土地買ったか? アチョー、それはロン !  トイトイ単騎、ちょんわちょんわ」などというよくわからない中国語の掛け声が飛び交うことはなかった。




中国語でオーダーとか通すみたいだが、餃子の王将で働く人はバイトも含めてやはり中国人になるのだろうか? ということも気になる店なのだった。













この店はずいぶん昔からここにあると思う。
ライバルは浜松餃子の店に違いない。













会計でスタンプカードももらったし、自分へのご褒美として、またラーメンを食べに入りたい、と思っている。


























2026年3月16日月曜日

浜松CD&レコード・ショウ第36回行ってきた

 






クリエート浜松前の通りに並ぶこののぼりが
レコード&CDショウの目印である。




















レコードの価値再認識

浜松CD&レコード・ショウ第36回行ってきた
















浜松CD&レコード・ショウ第36回に行ってきました。


このところ浜松に来ると言えば、この中古レコード、中古CD市のほか歯科医に来るくらいしかないのだが、歯科医のときは、浜松街中でかなりの枚数写真を撮っている。


歯科医よりもそっちのほうが自分にとっては大切なくらいである。


で、この3月15日も写真を街中でたくさん撮りたいのだが、それをしていると買いに行く時間がなくなってしまう、ということがあって、落ち着いて写真を撮りたいのになあ、とジレンマを感じつつも会場に行くまでパシャパシャとオリンパス・ペンSとキャノンのコンパクトカメラで撮りながらクリエート浜松に向かったのだった。












結構います。
年齢層はやっぱ高め。
















写真で見ると、それほど人はいないみたいに見えるが、そこそこの人がいて、この感じが経ることもないみたいに思えた。


会場について、レコードを見ていくうちに、すっかり買っていくモードに入って、この日は、すんなりと買いたいレコードは決まった。


買ったのは、バターフィールド・ブルース・バンドの「EAST WEST」とモンキーズの「Headquarters」の2枚。


他に、テンプテーションズのベスト盤2枚組も欲しかったのだが、少し前に中古だがカメラを買ってしまったところだったので、買わなかった。












このアルバムはこのところSpotifyで時々聴いていた。
レコードでも持ってていいだろ、
と思って購入を決めた。
ライナーノーツは水上はるこ氏。
これも貴重かも。











モンキーズのポップな感じ、この時代の空気感がマジでいいわい、
というアルバムである。
























う〜ん。




このレコード&CDショウが始まった頃と言うか、音源はCDに変わってレコードを売る店がなくなって、中古レコード店も減ってしまっていった頃、確かにもうレコードの時代じゃないんじゃないか、と思いもして、持っていたレコードを処分したりもして、やってきた新しい時代を迎え入れよう、と思ったのだが、どうも後ろ髪惹かれるなあ、髪の毛ないのになあ、ということがあって、そのことはあるにしてもレコードが古いことは確かじゃないかと思ったりしていたのだが、やっとここにきて、やっぱレコード、という頭になってきた。


写真も、フィルムがいい、フィルムカメラでいいじゃないか、とこのところ思っているのである。


それはデジタル機器全否定ということではないが、ローファイなものというかマニュアルなものは、代えがたいいい感じが詰まっていると思うのである。


写真も、写真家が最新デジタルカメラで撮ったといういい写真は確かにいいんだろうなと思えるが、ハートにまで届いてない感じがあるのである。




なんだろうこの感じは。



しかし、そう感じるのだから仕方ないのである。



若者にフィルムカメラやレコードが人気って聞いてもうっそーと思っていたのだが、それがこのところわかるというか受け止められる言葉になってしまった。








また、今回古いアーテイスト2組のレコードを買ったのだが、これが自分にとって古いのでダメでもないし懐古趣味で耳にするのでもなく、今必要な音という感じで耳にしている。




まあ、レコード全盛の時代も、メーカーがこのアルバム、アーティストが言い、買ってね、売るぞ、とあちこちに広告を出して、こちら側もそれに少しはついていこうとしながら時代は進んでいったと思うのだが、今音楽ソフトとして、自分が聞きたいもの聞いてればいいじゃないか、というスタンスになってきているんじゃないかと思うし、そういうのはいいことではないかと思うのである。



カメラも何も最新機種を買わなくても中古で色々あったりするので、自分がいいと思うカメラで撮ればいいのではないか、と思う。








そんなに買うこともないのだが、自家のレコード&CDショウも今から楽しみにしている。


























[マックスバリュ] こだわりのたまごサンド










買ったものはトートバッグに押し込んで自転車の前カゴに入れて帰ってくるので、
潰れてしまっているが、おいしいたまごサンドである。


 

















たまごサンドおいしい

[マックスバリュ] こだわりのたまごサンド
















夜、遅いのだが、ほぼ決まった時間にマックスバリュに買い物に行っている。


遅い時間なので、値引きされた弁当など目当てでその時間に行っているみたいに思われそうだが、その時間になってしまうのである。


自分としても、もう少し早い時間に行ったほうが、まだ残っているお惣菜や弁当など多いのでそうしたほうがいいと思う。


もう少し早い時間に行けないことはないが、その時間が自分としては行きやすい時間になってしまった。


すると、お弁当など、もう残っていないときもあるし、やたら売れ残っていて、いつもよりディスカウントした値段になっていることもある。



平均したことを言うと、そんなにもう弁当、おむすび、お惣菜など残っていない時間なのである。


で、そこで、よく弁当が半額になっているのを見つけると、お、ラッキイ、などと言う感じで、これそなに食べたいのかなあ? と思いつつもモッタイナイ精神も絡んだりして買ってしまっていた。


それはそれで、夜食になっていいのだが、どうも同じような弁当ばかりなので飽きてきていて、ふとパンの売り場に目をやると、静岡弁的にずらずらずらと「たまごサンド」がずらずらと並び売れ残っているのが目に入ってくるのだった。


ユーチューブなどで日本に来た外国人がおいしいとして食べているものにこの「たまごサンド」があって、あれおいしいよな、と思っていたにしても、そのおいしさを知っているのでいまさら「たまごサンド」じゃないよなあ、と素通りしていたのだが、うーん、一つ食べてみるか、と買って食べて見たところ、やはりおいしかったのである。


夜食に弁当より「たまごサンド」のほうが軽くていいかも、とここのところ買い続けている。







気になるのは、毎晩結構な数売れ残っているのだが、これは翌日朝にもっと割り引いて売って、売り切ってしまうんだろうか? ということ。



毎晩売れ残っているのである。



その日のうちに売り切ってしまうのなら、売れ残らないだろうかずだけつくるだろうから、やはり翌日に持ち越そすんだろうなあ、と思うが、実際のところどうなんだろう?



これは258円のたまごサンドだが、278円のたまごサンドもずらずらと静岡弁的にいつも売れ残っているのである。