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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2025年4月3日木曜日

コメダ珈琲店のモーニングは11:00まで

 






これが500円のホットコーヒーだがや !
D=A=G=A=Y=A
だがやーっ!

















コメダ珈琲店のモーニングは利用したいのだ

コメダ珈琲店のモーニングは11:00まで

















2月に愛知県美術館のパウル・クレー展に行ったのだが、その前に前回の名古屋行きで、西区の円頓寺商店街に行ったのだが、道に迷うし、商店街の半分しか行けてなかったので、円頓寺商店街前半部と言えそうな、北側から商店街に入ってみることにした。


今回は、下調べをして、名古屋駅から迷わず行くことができた。


その名古屋駅からの途中、大名古屋ビルヂングという気になるビルで、台湾ラーメンの味仙に寄って食べてから行こうと考えていたのだが、行ってみるとここもか、という感じで長い列ができていたのであきらめて商店街までやってきたのだった。


何か商店街で食べるのもいい、ということだった。


が、長い円頓寺商店街の半分を過ぎて、第2セクションに入る途中、おやここにコメダ珈琲店があるじゃないか、と気づいて入って、まだモーニングに間に合うんじゃないか? ということを思っていたのだが、コーヒーを頼んで、モーニングはついてこなかったし、だいたいモーニングがあることがわかるメニューは取り下げられていたみたいだった。


がっくりしてホットコーヒー500円をまあいいか、という感じですすったのだった。


これなら、何か軽食になるようなものも頼めばよかったということになったが、腰を落ち着けてホットコーヒーを飲んでいくのもいいものだ、ということでゆっくりして、円頓寺商店街後半というか第2セクションに向かったのだった。





コメダ珈琲店のモーニングサービスは11:00まで。



このことはしっかりと頭に入れておかないといけないだろう。













これがコメダ珈琲店圓頓寺店である。
どこのコメダ珈琲店もこんな見た目なので、
遠くからでも見つけられるのは考えてあるなあ、と感心している。
















円頓寺商店街近くのコメダ珈琲店は、ちょっと席数が少なくて、広さもちょっと小さいのかなあ? と他の地域のコメダ珈琲店のことを思うと、そう感じた。



円頓寺商店街を見終えたあとは、歩いて栄まででたのだが、途中、コメダ珈琲店を何軒か見かけた。



さすが名古屋発祥の飲食店である。








今回入った店の自分の隣には、中年夫婦だと思うが、ボックス席にいて、色々と頼んで、コメダ珈琲店での食事を楽しんでいるようだった。



自分も何か食べるものを頼めばよかった、とつくづく思った。



コーヒーを飲んでしまうとやることはないので、そそくさと店を出たのだった。



珈琲一杯500円って、すき家の牛丼並盛より高いのだが、すき家ばかりに行っていてはなあ、とこの頃から思い始めていた。





















































2025年3月23日日曜日

PASCOも春のキャンペーン

 





ポイント数に応じて色々と抽選でもらえるみたいなのだが、
私は2点のバッグに応募した。
たくさん食べてポイント貯めて応募して外れるとショックは大きいかも、
ということがあるなあ。















もう2口応募した

PASCOも春のキャンペーン
















ヤマザキ春のパンまつり〜白いお皿プレゼントについてこの間書いたが、敷島製パン~PASCOも春にキャンペーンをやっている。


確か、いつもヤマザキがキャンペーンをしていると、同じくPASCOもキャンペーンをやっているような気がする。


もしかしたらフジパンなどもやっているかもしれないが、今回はPASCOのことを書くことにします。


ヤマザキ春のパンまつりは、ポイントシールを30点貯めないといけない。


期間的に長いので、コツコツと買い続けていけば30点貯めるのは難しいことではない。


だが、長い道のりである。


今自分はちょこちょことアンパンなんかをコツコツと買い続けていて、30点貯まるよなあ、なんて思っているのだが、これなら100円ショップで皿買ったほうが早くないか? ということである。


別に、皿に困っていないのである。


なので100円ショップで皿を買うこともなくて、続けているのは目的とその達成感がほしいからかなあ? という感じである。








それに対して、PASCOのキャンペーンは、2点から応募できる。


このブログを書いている時点ですでに2つ、2点で、エコバッグみたいなバッグいいなあ、ということで応募を済ませている。


リサとガスパールのナイロンバッグいいなあ、と思ったのだった。








で、ここも違うなあ、というのがヤマザキの場合、30点溜まったらお店に持っていくとお皿がもらえるのだが、PASCOは、郵便で応募で、郵便はがきに貼る切手が値上がりしていて、一枚送るのに85円かかることがある。


自分の場合、2点で応募できるバッグに応募で、応募のための長い道のりということはないのだが、郵便切手の料金な高いなあ、と思えた。







しかし、送れば必ずもらえるということない。


抽選なのだ。


PASCOの方は、結果がたのしみ。

























2025年3月21日金曜日

[ amazon shopper panel ] アマゾンの招待制プログラムにまた招待された

 




こんなメールが届きました。
アプリをダウンロードして参加します。


















参加しました

[ amazon shopper panel ] アマゾンの招待制プログラムにまた招待された


















ある日、アマゾンからメールが届いているのを見て、チェックしたら、招待制プログラムの案内だった。



amazon shopper panel という名前のもので、簡単なアンケートに答えると、自分のアマゾン・ギフトカードにアマゾンのギフトカードにポイントが付いて使える、というシステムのものだった。



これまでに、2問答えた。



すごく簡単なアンケートで、この答えを集めてどうするんだろう? それでもちゃんと人から収集した回答だから、ということなんだろうなあ、と思えるアンケートで、3月はこれまでに2問答えて70円ほどポイントが付いた。



まあ、アンケートは簡単みたいだし、ポイントが付くからいいか、というもののようだ。



一月に、差はあるだろうけれど、100円くらいになるのかなあ? と思う。



そんなに時間が取られないので、続けていこうと思う。



amazon vine っていう商品を入手して、そのレヴューを書くっていうのもやっている。



それも招待制プラグラムで、ある日突然メールが来て参加しているのだが、こっちの方は、結構時間が取られる。



ときに重荷に感じることもあるので、最近ではガツガツと商品を取らず、なんとかノルマをこなしていこう、というスタンスになっている。








今回のこの amazon shopper panel というのは簡単なアンケートに答えるとポイントが貰えるというものなのだが、こういうのって、他にもある。



アマゾンでなくても、何かのポイントだったり、現金で払ってもらえるところがあったと思うので、ちょこっとした小遣い稼ぎがしたいなら、そういうサイトを探して登録すればいいのかなあ? と思います。







招待されたからと言っても、招待されて参加している人は結構いるんじゃないかなあ? と思います。



























2025年3月20日木曜日

ポンポコラーメンはマックスバリュでも売っていたのだった

 






またしてもポンポコラーメンである。



















某杏林堂よりちょっと高いかも

ポンポコラーメンはマックスバリュでも売っていたのだった


















このあいだ、ポンポコラーメンは静岡県西部地方では杏林堂で売られている、というようなことをこのブログに書いた。



杏林堂だけかい? みたいなことを書いてはいないのだが、自分としては、杏林堂だけかい、ということを思っていた。



が、インスタントラーメン売り場でふと見ると、そこにポンポコラーメンがあるではないか !



ということがあったので、マックスバリュでも売ってたよ、ということを書いておくことにした。



しかし、静岡県西部地方のマックスバリュやイオンで追っているのだろうか? 



それはちょっとわからない。



静岡県西部地方の隣は愛知県だと言えども、静岡県西部地方全部のイオン系の店舗でポンポコラーメンは売られているのだろうか?  わからない。



私は湖西のマックスバリュでポンポコラーメンを見かけた。



値段は398円だった。



杏林堂は300円だったと思うので、どうしてもポンポコラーメンなのだ、という人や、いつもポンポコラーメン食べてます、みたいな方は、マックスバリュより杏林堂に向かったほうがいいかもしれない。



うーん。しかし、マックスバリュは、日によって同じ物の値段が変わることが多々あるので安く売ってる日もあるかもしれない。


また、マックスバリュは5%引きの日が月に何日かある。


5%引きクーポンの発行もしている。



そんな日に他の買い物と一緒にしていつもより安かったんじゃない? みたいな気分で買ってくるってことになるのかもしれない。








ポンポコラーメンはその存在を知ると食べたくなるインスタントラーメンだなあ、とつくづく思う。



静岡県のあの『さわやか』にしても、そんに食べなくてもいいだろう、と思うものの、静岡県にしかない、ということで意識され,多くの人が県外からきたりして、食べたくなるのである。



ポンポコラーメンもそうなる日がくるのかも(笑)。


























2025年3月19日水曜日

The mamas and the papas のCDも買ったのだった

 






思っていたより早く届いた。
ピンポイントで探すのにアマゾンはいい。
中古にしろ、こういうものは大抵あるのだ。
















Dream a little dream of me 一曲を探していた

The mamas and the papas のCDも買ったのだった

















この間の浜松 CD & レコードショウ でママス・アンド・パパスのベスト盤LPを買ったきたのだが。このグループの曲で持っていたいと思っていたのが『Dream a little gream of me 』曲で、それが入っているLPレコードが欲しかったなあ、とそのベスト盤レコードを買うときに思っていた。


探しても、ママス・アンド・パパスのレコードはそれしか見つけられなかった。


うーん、ま、いいか、という決断だったのだが、やはりほしい。


レコードで聞くママス・アンド・パパスもいいのだが、しゃーない、アマゾンで探すか、ということで、見つけたのが2002年発売のベスト盤CDらしきもの。


199円だった。


もちろん中古で、送料が350円かかった。


2007年にもこのCDは出ているみたいだったが、とにかくこっちのCDのほうが古いだけあってか、安かったので、こっちを購入した。


レンタルレコード店で回されていた盤らしい。











レンタルCDで使われていた盤である。
安いのである。














とにかく安く手に入ったので、良かったということになった。


できればレコードでこの曲が入っているのが欲しかったかなあ? とも思うが、まあ、これで一件落着である。


ママス・アンド・パパスのLPレコードも調べてみると、いいものがあるので、機会があったら買うかもしれない。






今頃になってママス・アンド・パパスなのだが、バーズも悪くないと思っていて、もちろんボブ・ディランもそうなのだが、若い頃、10代の頃とかは、この人たちフォークじゃん、エレキサウンドじゃないし、とか思っていたのだった。


しかしそれは、アメリカのフォークの人たちと日本のフォークの人たちはかなり違うものだ、ということがわかっていなかったことからくる理解不足からの見方だったと思う。


日本のフォークの人たちがアメリカのフォークなどをわかりやすく表していたように思っていて、どうも違うよなあ、日本のフォークがこうなら、アメリカのフォークもこんななんだろうな、ディランだせえぜ、というくらいにとらえていたのだった。


ママス・アンド・パパスはフォークじゃないにしろ、ロックでもないし、『夢のカルフォルニア』という曲が自分の中ではあまりにも有名で、もういいだろうくらいにも思っていたのだった。





しかし、いいぞ、このグループは。


うまい ! 


と認識は若かった頃と比べると大きく変わった。




で、そのDream a little dream of me という曲は、昔どこかで、何かで聞いて知っていたのだが、ユーチューブで数年前確かリサ・ハンニガンというアーティストがドュェットで歌っているのを聞いて、誰の歌だったっけ? と探してわからなかった歌だったので、ママス・アンド・パパスに触れて、やっとわかったこともあって、音源が欲しかった曲だった。



ジャズのスタンダードかなあ? と長いこと思っていた曲だった。


























2025年3月16日日曜日

浜松CD&レコードショウ(第34回)行ってきた

 






若い頃は買うまでもない、と思っていたグループなのだった。
サイケな空気感を出しつつも、音楽心がしっかりと感じられる。
そして、なにより、うまい人たちだと思った。



















これこそレコードで聴きたい音源

浜松CD&レコードショウ(第34回)行ってきた
















浜松という近所の街、地方都市ってところに行くことと言えば、ここ数年、歯医者、浜松まつり、そしてこの浜松CD&レコードショウくらいということになっているので、今回もDMが来たので行ってみることにした。


今どきDMって? という気もするが、なにかやたらとメールで通知が来るのもうざいし、レコード言えば、高齢者の趣味的な面もあって、DMの効果はあるんじゃないかと思う。


DMがこなければ、行っていないのである。


ヤフオクかアマゾンで充分だし、金が余ってたら、スポティファイ有料会員になってるわい、ということである。


話は違うが、このところ、プレゼント応募とかで登録したところからやたらとメルマガなど届くのだが、ほとんど目にしていないので、配信を解除する作業を続けているのだった。





ということで、久々の浜松。




街の活性化だなんだって、お金をかけて何年も続けて、効果がないなら、考え方を変えないといけないんじゃないか? などとあちこちの街、浜松に来ても思うのだった。



2025年3月16日、この日は、窓枠というライブハウスで人気アーティストの演奏があるのか、そのへんに人が多いなあ、ということを横目で見て思いながら会場のクリエート浜松まで歩いていった。



午後3時過ぎくらいから雨ということで、早くもパラパラしてきていた。












いつもの会場。
その名は『ふれあい広場』。














クリエート浜松の上の階でも展示や何やらあって、そこに来ていた人の姿があったし、CD&レコードショウ会場にも人の姿はいつもより多いような気がした。



これは、春だが、桜にはまだ早いし、雨、日曜日だし、ということで行ってみるか、という感じで皆さん出てこられたのかなあ? なんて勝手に思うのだった。



今回買いたいなあ、と思っていたのは、FUNK,SOUL とかで、そのへんを中心に探っていった。














これまでより人が多く感じました。
















あちこちの箱の中のレコードをチェックしていて思ったのは、気になるアーティストの名前は頭にあるので、それなら、アマゾンやヤフオクで買ったほうが確かじゃないか? 時間もったいないかも、ということだった。


でもまあ、盤やジャケットの状態やらで同じレコードの値段も違うので、そういうところを検討したり、おやっと思う出会いがあったりするのがこういう場でのレコード購入だよなあ、ということなので、今回は珍しく長い時間レコードをめくり続けていた。


で、とにかく一枚レコードを買おう、という気持ちで、探し続けていた。


また、そんなことをしながら思っていたのは、これは、自分がほしいレコードはここに内科も、あってもかなり高いんじゃない? ということで、これに決めたというのが The Mamas & the Papas のベスト盤だった。


自分が聞きたい曲がこのベスト盤に入っていなかったので迷ったが、ジャケットのデザインがきれいだと思えたし、その聞きたい曲を歌うグループのレコードだから、ということで購入することにしたのだった。














牛丼食ったし、帰ろう、っていう気持ちで撮った浜松駅。
パシャリ。













すき家のクーポン券を持っていて、期日までに使わねば、ということで、会場をあとにして、商店街の知り合いの店で話混んだりしたあと、牛丼を食べて帰った。







で、ママス・アンド・パパスのこのレコードなのだが、良かった。


また、書くかもしれないが、ママス・アンド・パパスは有名で、ラジオからよく流れていたし、『夢のカルフォルニア』はフェイウォンが出ていた映画で何度も流れていたし、結構知っていたのだった。


が、あまりにも有名なためということあるかもしれないが、レコードを買うとか言うことからずっと外れていたグループでもあった。


ギターフレーズがカッこいいとかいうよりも、サイケなポップソングじゃないか、ギターグループっていうより歌かい、というふうに捉えていたのだった。


が、家でこのレコードをかけたところ、その60年代な感じが、レコードから溢れ出しているような気さえして、これはレコードで聞く音楽だなあ、と思ったし、うまい人達だなあ、ということで、聞いていて気持ちいいのだった。







こういう音楽を聞くことこそレコードの魅力だよなあ、なんて勝手に思ってそのレコードを聞きながら今回のブログは書きました。






ずっと長いこと、レコードブームが続いているみたいなことをユーチューブなんかで目や耳にしているのだが、ホントかなあ? と思っていた。




でも、レコードでないと感じ取れない当時の音とかってあるし、そういうことでブームって言うなら、そのブームはあるかもなあ、って思うようになってます。


























2025年3月13日木曜日

[マックスバリュ] 青のりとわかめ

 






こんなふうにして2重パックで売られています。



















ここ最近のお気に入り

{マックスバリュ] 青のりとわかめ














青のりとわかめって、一年中スーパーで買えたっけ?


と思うのだが、このところお気に入りなのが魚売り場で見かけるこの2種の食べ物。


青のりは、以前買ってきて、水でゆすいで食べてください、みたいなことが書いてあったのでそうしたら、流れていってしまったではないか!? ということがあったので、長いこと遠ざかっていたのだが、マックスバリュで売っているのを見かけたので買って食べてみたら、いい感じだったので、それ以降ちょくちょく買ってくるようになった。


水洗いせずに、パックから出して、ポン酢や創味のつゆなんかかけてちょこちょことハシでつまんで食べている。


サラダが結構好きなのだが、母につくっても、トマトだけしか食べなかったりするので、トマトだけスライスして、そののりや、後で話すわかめを切ったものなんかと一緒にして食べている。


のりやわかめって、手っ取り早いサラダ感覚で食べている。
















わかめは入っている量によって値段が違うみたいである。
ザクザクと切らないと扱いにくい。


















そしてわかめである。


これは、パックから出して、ザクザクと細かく切って、これもポン酢か創味のつゆをかけたりして食べている。


さっぱりとしていて美味しいのである。


のりもわかめも、早く食べてしまわないと、食べれたものじゃなくなるので、早いうちに食べてしまうことに気を使っている。


わかめは、結構量があるので、パックから出してそのまま食べるのと、あと残りそうだったら、味噌汁やラーメン、そば、うどんに入れて早いうちに食べきってしまう。







買い物に行くスーパーはマックスバリュが多くて、そこで買ってくるのだが、買い物に行く時間おためなのか、毎日入ってこないものなのかどうかわからないのだけれど、買い物に行って、毎回目にするものではない。



見かければ買ってくるという感じである。



しかし、毎日のりやわかめばかり食べていると飽きると思うのだが、この2つは、毎日でもいいね、って感じなのだ。



美味しいス。



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